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 | - 07/02/04 02:12述語論理・事的世界観・差異の網
- 出版から一月近く経過しましたが、完全に見落としていました。「廣松哲学に対する、廣松そのひとによる格好の入門書」(「解説」より)、待望の文庫化です。 廣松渉『...
- 院生の天窓
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 | - 07/02/01 16:59神の思考、コスモスの思考?
- ちょっとあれだけの本をコンパクトに紹介するのは無理なので、二つにわけます。神について考えるのが苦手なかた(私もですけど)には、こちらのほうがお勧め。 K.レ...
- 院生の天窓
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 | - 07/02/01 16:58神の思考、コスモスの思考
- 修士論文が終わってから、気持ちがややふわふわしていたのは事実ですので、ここらで気持ちを入れ替えて、お勉強に関係するものをいくつか。 ディーター・ヘンリッヒ 『...
- 院生の天窓
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 | - 07/01/30 17:27エゴーゲ
- ぴょん吉の日記
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 | - 07/01/29 00:38和辻倫理学とその周辺
- 発売から二週間ほどになりますが、あの文庫の紹介を。 和辻哲郎著 『倫理学(一)』岩波文庫 『古寺巡礼』や『風土』などで一般の読者にも知られる、近代日本を代...
- 院生の天窓
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 | - 07/01/26 14:57<かげ>とイデア
- マラソンだか耐久レースだかのようになってきた気がしますが、あの著作集の最新作、今月も紹介します。 『坂部 恵集3 共存・あわいのポエジー』岩波書店 優れた思想...
- 院生の天窓
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 | - 07/01/20 22:14予告編(一月の岩波文庫)
- このところ新年会が続きまして、昼も夜もふらふらしており、このブログの更新も滞りがちだったのですが、やはりそうしていると罰が当たるわけで、注目の本年一月刊行の岩
- 院生の天窓
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 | - 07/01/10 23:48バロック・啓蒙・賢者ナータン
- 帯をみると、第三巻が本日発売予定なそうなので、周回遅れといったところですが、再びあの著作集の紹介を。 『坂部恵集2 思想史の余白に』 岩波書店 戦後日本を
- 院生の天窓
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 | - 07/01/06 09:49家族カウンセリング的に見た日本5−田口ランディさんの兄
- <家族カウンセリング的に見た日本>■1−ケルトとヤマト ■2−アメリカと日本 ■3−「欠乏欲求」の国アメリカ■4−「自己実現欲求」に近い国だった日本■「労働」と
- あなたの子どもを加害者にしないために
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 | - 07/01/04 21:42家族カウンセリング的に見た日本3−「欠乏欲求」の国アメリカ
- ■家族カウンセリング的に見た日本1−ケルトとヤマト ■家族カウンセリング的に見た日本2−アメリカと日本 ■「欠乏欲求」の国アメリカ---------------------------- 家...
- あなたの子どもを加害者にしないために
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 | - 07/01/04 00:15家族カウンセリング的に見た日本2−アメリカと日本
- ■アメリカと日本------------------------------------- 統一国家に変貌したヤマトは、「支配」と「競争」の中へ巻き込まれていく。 当初は、イギリスやドイツを範とした...
- あなたの子どもを加害者にしないために
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 | - 06/12/29 12:45回顧と展望 2006' ?
- 今年も残すところ三日となり、もう時期を逸した気がしないでもないですが、2006年の人文社会系の動向を、私のかなり偏った視点から、ちょっと振り返ってみたいと思い...
- 院生の天窓
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 | - 06/12/19 11:00それとも超越的か
- ごめんなさい、ぐだぐた書いているうちに大変ながくなりました。一応二つの記事に分けて、もう一冊 岩田靖夫著『三人の求道者 ソクラテス・一遍・レヴィナス』長崎純...
- 院生の天窓
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 | - 06/12/19 11:00定言命法はストア的か
- 2006年も残すところ二週間ほどとなりましたが、以前の約束を今年中に果たすべく、二冊の本の紹介を。 宇都宮芳明 『カントの啓蒙精神 人類の啓蒙と永遠平和にむけて』...
- 院生の天窓
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