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 | - 07/06/27 21:12何が世界を壊すのか
- 『私は知っていると私は信じている(思い込み)』が世界と人々をどれだけ傷つけているでしょうか。宗教弾圧、民族...
- 薔薇のスピリチュアル道
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 | - 07/06/27 21:12知るということ
- 間違えたくないし、勘違いしたくない。自分が信じてるものをいつも胸を張って正しいんだって言えるようでありたい...
- 薔薇のスピリチュアル道
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 | - 07/06/27 21:12知識とのお付き合い
- 最近とことん本を読んでる。それもけっこう難しいものばかりだし(ーー;)苦手分野である歴史にも手を出していて、い...
- 薔薇のスピリチュアル道
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 | - 07/06/27 21:12【実践神秘思想講座第1回目】ご報告
- 【実践神秘思想講座第1回目】のご報告です*^^*全10回のセミナーということで、私自身もマラソン感覚です。ちゃん...
- 薔薇のスピリチュアル道
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 | - 07/06/26 13:04こころ
- こころはずっと伝わり続ける…永遠に。何よりも非力に見えるその「こころ」が、ずっとずっと動かし続けるのだ。時...
- 薔薇のスピリチュアル道
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| - 07/06/26 06:33病者の光学
- 統合失調症の患者は、しばしば「テレビが私を見ている」と、転倒した感覚を訴える。私自身には、同じ感覚に陥った...
- 脳辺雑記帖
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 | - 07/06/21 22:03日本倫理学の方法叙説
- これからばさばさとタスクを片付けていかねばならないので、手短に紹介だけ。和辻倫理学への格好の入門書、待望の文庫化です。 和辻哲郎著『人間の学としての倫理学』岩...
- 院生の天窓
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 | - 07/06/11 17:36おかしな夢
- ほぼ毎日、夢を見る。寝起きの悪い私は、携帯のアラームをスヌーズにして、最初の音から30分かけてぐずぐずと起...
- 雑念の置場
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 | - 07/06/08 21:13もう、きえてしまいたい
- FC2写真ブログランキングFC2 Blog Rankingアート写真ランキングart photo lanking芸術・文学ブログランキングBlogPeople芸術:写真アート@写真集Link
- aitPhoto
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 | - 07/06/06 00:09地平をめぐる闘争
- 早いもので、今年もそろそろ折り返しの時期ですか。私にとっては、「そもそも修士論文って、一体何なんですかね?」と年長の知人に聞くまで悩んだ、修士論文を提出してか...
- 院生の天窓
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| - 07/06/01 05:48都市或いは人間の消息
- 都市の鼻柱のような高層ビル、その下を足早に往き交うサラリーマン、ケータイを頻繁にチェックする若者、信号待ち...
- 脳辺雑記帖
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| - 07/05/30 06:59メタ自己
- 例えば、鏡の前で化粧をする女たち。素の私を去って、有りうべき自己イメージへと到達しようとする願望。私は不在...
- 脳辺雑記帖
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 | - 07/05/11 16:49原罪
- 世界というのは、誰から見ても歪んでいる。私は視力が良い。両目2.0である。その私が見ている世界と、近視や乱視がある人が見ている世界は、当然違う。眼鏡をかけたところ...
- 雑念の置場
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 | - 07/05/09 19:23確率論への憧憬
- 得意ではなかったし、だから高校の理系のクラスから結局文系の極北の学部へ進学したのだが。私は、数学が好きだった。そこには、絶対があったからだ。1+1は、絶対に2で...
- 雑念の置場
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 | - 07/05/02 13:45人間って何だっけ?
- 何かで行き詰ると、もともといらんことを考えがちな私の脳ミソはもやもやといろんなことを考え始める。その行き着く先は、たいてい決まっている。何しに生きてるんだっけ、...
- 雑念の置場
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 | - 07/04/28 00:07哲学とは何か、何であるべきか
- 何故だか学術系の雑誌の紹介が続きますが、これが最後ですので、みなさまご辛抱を。 日本哲学会編『哲学 No58』法政大学出版局 日本哲学会の2007年の論集です。今回も...
- 院生の天窓
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 | - 07/03/24 11:38今こそ岩波新書を読みまくる?
- 昨日昼過ぎから久しぶりに、十時間ほど連続でひたすら飲み、いまにも頭が割れそうなのですが、そのリハビリもかねて朝からひとつ。ここのところ、移動の電車のなかくらい...
- 院生の天窓
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 | - 07/03/03 09:24池田晶子氏死去
- 訃報です。ベストセラー『14歳からの哲学』など、専門用語を使わずわかりやすく「哲学すること」を伝えるエッセイで知られる、文筆家の池田晶子氏(本姓は伊藤)が先月
- 院生の天窓
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 | - 07/01/07 00:17カント先生、難しいっす!(いきなり座礁・・・。)
- 今日は休日には珍しく、朝スパッと目が覚めました。で、もぞもぞ起き出して、先日来の「入門書」の山をごそごそ。(笑) そうこうしているうちに、takkunさんからメール...
- 囚人022の避難所
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 | - 06/12/30 13:11経営学、企業が守るもの
- 企業経営者や管理職、はたまた教師や政治家まで 一時「孫子の兵法」が大流行したことがある。 企業経営、会社経営、教育現場で選挙や国政に大いに 役立てたことでしょ...
- 企業経営・会社経営・村瀬明道先生から学ぶ人間磨きの名言、金言
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 | - 06/12/19 21:36恋
- 僕の友達であり好きな女性彼女は突然ボクとの連絡を絶った、何の前触れもなく、突然。思い当たる事はない。しかし、彼女は誰と限らず突然連絡を絶つ事で有名な変わった女の
- selolerヒトスジノヒカリ
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 | - 06/10/22 11:18価値観を語ること
- 価値観を語ることは、必要だ。
- 桜の舞う季節は君を想う
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 | - 06/09/22 08:24唯幻論
- 人間のあらゆる欲望は自分の自我を安定させたいというベクトルを持っている。岸田秀氏は「唯幻論」と称して「すべては幻想である」としつこく言い続けるのだが、それはそう...
- 私の闘病日記〜夫の日記
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 | - 06/09/18 00:25今西錦司氏の同性愛傾向
- 今西錦司氏の友人の一人にのちの南極越冬隊々長を務めた西堀栄三郎氏がいた。京都一中で同級生となり京大に共に進んだ西堀氏は今西氏の妹、美保子氏と結婚した為、今西氏
- 私の闘病日記〜夫の日記
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 | - 06/09/17 21:05サル学@今西錦司
- 今西錦司氏の「棲み分け理論」は、賀茂川に棲むカゲロウの幼虫を河原の石をひっくり返し、観察しまくった成果である。氏は観察狂なのである。戦時中はモンゴルの草原で野生...
- 私の闘病日記〜夫の日記
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 | - 06/09/17 17:42今西錦司vsダーウィン
- 「棲み分け理論」の発見で今西錦司氏は世界的に有名になった。氏は生物が種ごとに生活の場を変え、棲み替えて共存すると考えた。この立場は、当時の主流だったダーウィンの
- 私の闘病日記〜夫の日記
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 | - 06/09/15 20:48地球
- なぜ花は美しい。なぜムカデは僕を刺した。花は何故に美しい、虫を寄せる鮮やかさが必要だからだ。ムカデは何故ボクを刺した、敵だったからか。ボクはそのムカデをヒドいや...
- selolerヒトスジノヒカリ
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 | - 06/09/08 04:25新製品
- 新製品が発売される。
いままでの物ではダメだったのか。
しかし、売れてしまう無意味な新製品。
得に不便ではなかった、今までのものが古くなっていく。
fc2...
- selolerヒトスジノヒカリ
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 | - 06/09/01 10:34一瞬の怠りが一生の怠り
- 嵐山光三郎著「徒然草の知恵」ダイヤモンド社より(9)
兼好においては、
無常観は美意識であったと同時に、
冷厳な事実としてあった。
だから客観的に、
自己の...
- 碌々(ろくろく)ブログ
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 | - 06/08/31 10:00最後まで消えない人間の業
- 嵐山光三郎著「徒然草の知恵」ダイヤモンド社より(8)
人は、定年で会社をやめるとき、
「今まで会社のために一生懸命働いてきたけど、
はたしてそれは何であったの...
- 碌々(ろくろく)ブログ
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 | - 06/08/28 08:23春の日の雪仏
- 嵐山光三郎著「徒然草の知恵」ダイヤモンド社より(5)
われわれは毎日あくせく働いては、金を稼ぎ
自分の家を建てようとしているわけで、
ちっぽけな建売り住宅の...
- 碌々(ろくろく)ブログ
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 | - 06/08/27 09:54成就しない恋こそ至上の恋
- 嵐山光三郎著「徒然草の知恵」ダイヤモンド社より(4)
ーー万(よろず)の事も、初め・終わりこそおかしけれ。
男女の情も、ひとへに逢い見るをば言うものかは
ー...
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 | - 06/08/23 10:53生を受けた以上心願を貫け
- 至知選書「現代の覚者たち」竹井出版より(23)
対談 生きることは燃えることなり ――森 信三/平澤 興〈8〉
森 先生のお話をお聞きしていると、
まさに情熱と感...
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