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東洋思想 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    本日は、藤井聡太7段の王将挑戦を決める決戦の時である!

    本日対戦する広瀬彰人竜王は大変に強いし、好調であるようだが、筆者には藤井聡太7段の方が勝って当然のように思える。広瀬彰人竜王は強いのだが、それは強さを保っている強さであり、藤井聡太7段の強さは現在進行形で強くなっている強さである。多分、広瀬彰人竜王は指していて、あの朝日杯オープン将棋トーナメント決勝戦で味わった巨大な壁に阻まれる想いに包まれると信じる。 実際…

    hbar51

    聡太の脳

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  • 2位

    仙台商工会議所会員占い師は唯一「佐東陽達」

    お問い合わせ・鑑定依頼フォームURL ⇒ http://form1.fc2.com/form/?id=312359 ☎022-220-0489

    佐東 陽達

    みちのく仙台の風水論

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  • 3位

    占機

      卜は以て疑いを決す。疑わざれば何ぞ卜せん。(左伝) 春秋戦国の頃には、諸侯は易占を専門にする役人を抱えていた。この頃に行われた易占の実例は左伝や国語などに収録されており、僕もいくつかその逸話を読んだが、レベルはそうとうに高いと感じた。恐らく、易占の水

    卜然

    卜然山房

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  • 4位

    すべて仏と考える

    摩訶止観には、以下の言葉があります。 魔事を転じて仏事と為す 『国訳一切経 (和漢撰述部 諸宗部 3)』大東出版社 149頁 魔の事柄が起きようとも、仏の事柄に転じていくということです。 このようになれば、理想的ですね。 しかし、魔事は、魔事のままで、人生を振り回されるのが凡夫という…

    lawful

    読書一口メモ

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  • 5位

    五行詩 (十月その3)

    見すぎてはかえって見えぬ盲点を遠目になってはじめて気づき目のウロコこころの窓のブラインド明か暗かに世界を見させ気がかりを一掃させて真理かな死ぬ不安すら影も落とさず天地へとこころほどけて自由かなあるまま受けて揺らぐことなく超越はおのれに成ると気づかずにかえって遠く空想向かい好みにて切って味付け食うのみで生な経験食う人まれに迫りくる今に息づく手答えのおのれ感じにこころ切り替え適応しうまく生きても犬猫の枠の中とは哀れ気づかず従順な生に反抗産む意識人の禍福の根元にすわり難解と見える文にも真あれば波打つリズム自ずとそなえ五行詩(十月その3)

    悠石

    歌の日々

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  • 6位

    破滅願望

     司馬遼太郎の短編に「割って、城を」というのがある。古田織部の晩年を家来の視点から描いた作品で、これがなかなか味わい深い。織部は人柄が円満で、茶道に造詣が深く、茶器の鑑定などもよくしたという。それで豊臣秀吉や徳川家康に重宝され、大名に取り立てられたが、晩

    卜然

    卜然山房

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  • 7位

    強くなってた藤井聡太7段!

    元々、炎の7番藤井聡太7段の強さ勝負で6勝1敗と勝ち越し、破竹の29連勝を達成する等、異次元の強さを誇っていた藤井聡太7段であるが、この所心境著しい藤井聡太7段の強さに磨きが掛って来た藤井聡太7段の強さである。このブログを始める一寸前から、考えても答えの出ないと言われる中盤戦に最近まで長考を重ねて来た藤井聡太7段であるが、粗解答が見つかったのだろうか、最近の長考は趣が異なっている…

    hbar51

    聡太の脳

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  • 8位

    現実の時間をも味方に

    時間を止めるアイテムを持っている人はさておき、時間の流れは泣いてすがったところで止まってくれはしません。今年やり残した事があるから春に戻してほしい!!と願った…

    朱音 恵美子(あかね えみこ)

    しあわせになる帝王学*大阪

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