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東洋思想 新着記事

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  • 藤井聡太2冠は何処を目指しているか!

    若者の描く自身の将来像は実に様々であり、それまで自身が見てきたものや様々な学習によって得られた知見から描くものに違いはないだろう。藤井聡太2冠は未だ18才であり、自身の将来像を様々に描いているに違いない。18才で2冠8段に上り詰めたのは素晴らしい快挙であり、自身でも地に足が着かない状態でなかろうかと推測する。 しかし、2冠8段に上り詰めたのは事実であり、今迄下座で対…

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    聡太の脳

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  • 今日の言葉61「洗濯」

    最近では、洗濯機で洗濯をする人が多いようです。コインランドリーと言う場所に頼る人も増えたそうですが、…

    輝風音&陽水丸

    占い処・風水鳥の帆船

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  • 今日の言葉60「レジ袋」

    世の中には、レジ袋と言う物があります。最近では有料化されたらしいのですが、スーパーなどではレジ袋やマ…

    輝風音&陽水丸

    占い処・風水鳥の帆船

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  • 今日の言葉59「自殺」

    地上で肉体を持って生まれた生命体は、遅かれ早かれ必ず死にます。環境の変化で、あるいは、食料危機によっ…

    輝風音&陽水丸

    占い処・風水鳥の帆船

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  • どれくらい自分を見つめてますか?

    どれくらい自分を見つめてますか?見つめるだけで視点の変化があらわれますから、定期的にて見つめること、大切にしたいですね。慌ただしい毎日とは、身体だけではなく実…

    ひらかとしゆき

    ハート&マインド ココロの散歩道

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  • 師走の足音が聞こえた日

    こんにちは。 実に2週間ぶりのブログです。 つい数日前に49日の法要が済みひと段落です。 ひとつ肩の荷が降りたと言ったところでしょうか。 前回、今度は「小野神社」をテーマにした記事とお伝えしましたが、 よくよく考えまして喪中が終わるまでは神社のお話は控えることにしました。 ただ、別件なのですが どうしても気になる神社があります。 京都にある「晴明神社」です。 昨年のいつからか忘れましたが、 ずっとずっと気になっていて「早く行きたい」気持ちが止まりません。 ご存じの方も多いと思いますが、晴明神社のご祭神は「安倍晴明公」です。 かの有名な「陰陽師の安倍晴明」です。 その響きだけで、自分の魂が歓喜す…

    ポーリー@肩の力抜いていこうぜ

    肩の力抜いて、人生ドリル答え合わせ💮

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  • 2020年11月24日 ho散歩

    2020年11月24日ho散歩2020年11月24日ho散歩

    HO

    一体全体

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  • 夜の浄化はとても大切

    事あるごとに書かせていただいているようにこういう仕事をやっている場合、 夜の浄化はとても大事だと思います。 お客様の置いて行かれた不要なエネルギーだけでなくご…

    ガネーシャ・ギリ

    ヨーガ行者 ガネーシャ・ギリのブログ

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  • 水は情報に基づいて結晶をなす

    ↑宝石のように綺麗なこの結晶は「愛・感謝」のワープロ文字をガラス瓶に貼って見せた水の結晶写真。↑「ムカツク」の文字を水に見せた場合、結晶をなしません。水は、言…

    朱音 恵美子(あかね えみこ)

    しあわせになる帝王学*大阪

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  • 論語漫歩878 『星の王子さま』 「野ばら」34 「君の目は輝く!」

     前回我々は、「五月の歌」第六章の中に、目の美しく輝く乙女、「フリーデリーケ」を見た。今回は、訳をいくつか見てみよう。   1  おお 少女よ 少女よ    …

    井藤マサカツ

    キテレツ諸子百家〜論語と孔子と、ときどき墨子〜

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  • 人間界は苦界だ~ぁ-4

    こんばんは見ていただける人が少ないので、まずはこういう挨拶です。よければ記事の下にあるバーナをポチッと押していただけると励みになります、よろしくお願いします。さて、前回の記事の続き、愚痴の記事になるかもしれません。ごめんなさい。前回の記事どおり、人間界には3つの苦しみが存在する。それは、求めても得られない苦しみ。得ても、それを失う苦しみ。そして、感覚器官からくる苦しみ、まあ、欲求の苦しみ。そして、...

    ひろしD

    真理の探求、修行者の見聞録

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  • 藤井総太2冠の指し方変遷について

    藤井総太の第1着手は棋士になって3年程、先後を問わず[1口お茶を啜って、飛車先の歩を突く]であった。その後は、先手であれば角換わりを目指し、後手の場合は相手の戦型に合せ色々試みを変化させてきたようにうけとめている。少し経つと、それは角換わり腰掛け銀で落着いて来て、先後同形に落ちついていった。 その次に出て来るのが相掛りであろうか。そして最後に辿り着いた…

    hbar51

    聡太の脳

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  • 余滴  暗さのつのる世の地平

    身の保全確かめつつに嘘とおす基本は嘘に成り立つ世かな幸せが夜の眠りとなり終わり覚めない眠りついの幸せ田舎から都会めざした結末の帰る田舎も都会化されて灯台の足元暗く東大の放つ威光の及んで暗く余滴暗さのつのる世の地平

    悠石

    歌の日々

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  • ダーキニー

    私自身も、シーターラーマさんにダーキニーに関する雑感の記事を書かせていただいたりしておりますが、 こちらは、天台宗の高僧で、日本を代表する天部の行者さんのお一…

    ガネーシャ・ギリ

    ヨーガ行者 ガネーシャ・ギリのブログ

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  • 斜陽産業、コロナ禍をどう生きる?業態転換・新規事業のヒント2

    こんにちは、あなたの心に寄り添う不動産・投資アドバイザー、ユキーナ ・サントスこと富塚祐子です。 業態の転換や新規事業への切り替えについて、考えています。 下記、チェックリストを作ってみました、業態の転換ができる状態になっているか、チェックしてみるといいとおもいます。   1 「できない条件」を考えていないか? 2 考える前から諦めていないか? 3 誰のためか?結局、自分を満たすために動いていないか? 4 流行っている業

    ユキーナサントス

    アブリールスフィロソフィブログ

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  • ひとつ見つけたら、つながる

    ひとには連想するイマジネーションがある。たとえば公園でスカートが破けて泣いている女の子がいたら遊具か木の枝かにひっかけて破けたから悲しくて泣いてるのだろうなど…

    朱音 恵美子(あかね えみこ)

    しあわせになる帝王学*大阪

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  • 龍樹菩薩の説いた「空」をわかりやすく解説したつもりの動画

    龍樹菩薩の説いた「空」をわかりやすく解説したつもりの動画龍樹菩薩の説いた「空」をわかりやすく解説したつもりの動画

    HO

    一体全体

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  • 余滴 早めの丑年

    葦原のコロナにそまる初日の出牛にゆられて桃花の里へおうへいにのさばるコロナぎゅう詰めに鶏頭なるもぎゅう後とならずワクチンに惑沈するはちゅうちょして注入せずにワンチュールとらわれの見えぬガラスにぶちあたる思い違いの自由なハエか余滴早めの丑年

    悠石

    歌の日々

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  • 生配信ライブも!U-NEXTの評判は?口コミから見えるメリット・デメリットは?

    動画サブスクの中でも圧倒的な配信数を誇る「 U-NEXT」の評判や口コミから見えるメリット・デメリットをまとめて見ました。 ヒゲダン やあいみょんなどの人気アーティストの生配信も手がけておりお得にライブが見られる方法も! 31日間の無料トライアルなどもあるお得なサブスクの実際のメリット・デメリットについてまとめました!

    takuran工場長

    ザセツトカセツ

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  • 国家の応答辞令 あの頃も 2018

    平成23年12月17日津軽弘前城「三億失っても、五億は残る」金の話ではない人の数の話だきっとこんな会話だったと推察する「いつでも(言うことを聴かなければ)核を打ちこめる・・」「なに、三億死んでも五億は残る」これは余りにも有名なスターリンと毛沢東のエピソードである。これは地図中の大きさと人口の数が「力」となった例で、しかも「生命と財産を・・・」と謳う我国の指導者には到底まねのできない応答でもある。外交は先ず言葉の切り合いから始まる。その先は戦争である。小国日本は日露戦争の軍費を調達するに国債を売った。引き受けてはユダヤ人の資本家である。ロシア国内のユダヤ人保護という大義があったが、もし負けて国債が紙切れになったら資本家も困る。普通は担保を取る。土地をとっても民衆もついでに付いてくる。食わせるのに大変だから、関税権...国家の応答辞令あの頃も2018

    まほろばの泉

    まほろばの泉

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  • 論語漫歩877 『星の王子さま』 「野ばら」33 「オー 乙女よ」

     前々回我々は、「愛のない世界は、あかりのない幻灯のようなものだ!」、つまり、「世界」は、「愛の光」によって、始めて、生命に満ち溢れた、歓びの世界、色とりどり…

    井藤マサカツ

    キテレツ諸子百家〜論語と孔子と、ときどき墨子〜

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  • 集中し続け得るのは藤井聡太2冠位のみ

    雑誌Numberで中村太地7段が集中力について語っているので、改めて筆者の考えをまとめてみたい。筆者も情報収集作業や執筆等を考えると、凡そ1時間半程使用しているが、その間は集中しているから71才の年齢を自覚すると自身の限界を感じる。筆者が71才である事を考えると、藤井総太2冠の18才というのは羨ましいのはいうまでも無い。 棋士を考えるとレジェンドの羽生永世7冠や渡辺3冠は前…

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    聡太の脳

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  • 天神地祇について

    Twitter見てて驚いたのが、大手町にある「将門の首塚」を、再開発の為に一時遷座したとかいう事。これには驚きました。将門の首塚といえば、古くから江戸の地における霊地として、尊崇と畏怖が入り混じった土地であり、関東大震災後には、大蔵省の仮庁舎を建てようとした時、工事関係者や省職員等に不審死が続き、第二次世界大戦後にはGHQが丸の内の区画整理の為に、この地を撤去しようとして、同じく不審な事故が多発、計画を取り止めた場所です。いわゆる「曰く付き」の土地なのですが、大丈夫なのでしょうか。とても気になる処です。さて、こういう事について、私は創価学会で活動していた頃は、あまり気にも止めませんでした。それはこれは諸天善神やその一つであり、日蓮大聖人の仏法に因らなければ、所詮は謗法の輩の類の話してある。そんな認識でいましたか...天神地祇について

    斉藤 単己

    自燈明・法燈明

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