学術書に【こんな顔】が掲載されましたっ
「け、慶応大学の教授ぅ・・・ううう?」「・・・・・うううう?」「に、認知言語学って? んんん?なんなん?」このご本、届きました。「選択の言語学 ことばのオートフォーカス」篠原俊吾 著 開拓社11ページです。(1)と(2)。 「学術的資料」ですよ。学術書なので、資料については「脚注」があります。↑(^◇^:)脚注っていうか…宣伝してくださってますよね。篠原さん、ありがとうございます。そして巻末には、「...
4月20日 人間には3つの要素がある。
4月19日 ミレニアムシリーズ、2019年度の映画”蜘蛛の巣を払う女”を視聴。
4月17日 一瞬は永遠で、時間は奇跡の連続である。
4月17日 アマプラ視聴雑感。「BOYS]「アビゲイル」「モンキーマン」「ボッシュ」などなど。
4月16日 アサーティブネスに必要なのは、率直、対等、誠実、自己責任。
4月14日 昨日は図書館へ。
4月13日 作家はどれくらい稼ぐのか。森博嗣さんエッセイの魅力。
4月12日 我慢の裏のわがままが嫌。
4月11日 岡本太郎と万博。
4月10日 松岡正剛さんと神秘主義。
4月9日 きな粉は主食ではない(´;ω;`)
4月8日 紙の読書と電脳読”書”。本、という仕組みのありがたさについて。
4月7日 百貨店の衰退は、日本のサラリーマン文化の消滅と同期している。あと中部地区の芸術状況について。
4月6日 予約している本たち。
4月5日 師と弟子。
2019年04月 (1件〜50件)