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  • 1位

    その覚悟があるか!!

    堅信を受けるとは聖霊の恵みを受けると共に「キリストの兵士」になることを意味する。「キリストの兵士」とは、どんな不利な状況におかれても、一人になってあざけられてもキリストの側につくことを言う。あなたたちにその覚悟はあるのか?その覚悟があると答えた人を神友(とも)と呼びたい。なぜ、こんな事を書いたかというと、コロナであまりにも口から手での拝領に移る人が多いからなんです。たしかに、ミサが再開され聖体拝領できる人はいる。教会は、根拠のないにも関わらず、ご聖体の拝領は手でして下さいとうながす。いままで頑張って口で拝領してきた人の努力はなんだったのか?と思いました。今、教会で口で聖体拝領する人はごくわずか。回りからみても、司祭から見ても違和感をかもしだしている。でも、主のために我慢してやってきた。主を守るために。コロナに便...その覚悟があるか!!

    使徒ヨハネ

    その覚悟があるか!!

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  • 2位

    8カ月ぶりに教会にいく

    8カ月ぶりに教会にいきました。所属教会ではないので、ミサには与れませんでなので、午後にふらっと聖体訪問と祈りに行ってきました。いつくしみのチャプレットとコンソラータの祈りをしてきました。この教会は以前と変わったところがあります。聖母子像の横にいつくしみのイエズス様の御絵を飾ってあることです。いままで、入った教会でいつくしみの御絵があった教会はありませんでした。イエズス様は聖ファウスチナにおっしゃいました。「この御絵はまず、お前たちの聖堂に飾られるべきである。」と。私たちは神様の正義により救われることはありません。神様の憐れみよって救われるのですから。今回、本当に教会に入れただけでも感謝です。いつか、また、ミサに与りたい。きっと昔とは違った心が生まれることでしょう。8カ月ぶりに教会にいく

    使徒ヨハネ

    8カ月ぶりに教会にいく

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  • 3位

    その覚悟があるか!! part2

    つづき。堅信を授かるとは「キリストの兵士」となることだと書いたが、どうやら今のカトリック教会は必ずしもそうだとは考えていないらしい。自分が受けた時はそうだったし、今でもそう思っている。ましてや堅信の講座も受けていないし、教わってもいないから昔の教えは自分のなかでは続いているのです。じゃこれも違うのか?堅信をうけた者はカトリック教会では大人として扱われる。つまり、一人前のカトリック者だということだ。聖霊の導きのもとに信仰生活を歩んでいくことになる。確かに一人前のと言われたらちょっと引いてしまう部分もあるが、何かのタイミングで"証"をしなければならない時がくるかもしれない。最悪な場合でも一人になることはない。確かに人間側からは捨てられる時がくるかもしれない。でも、私達の信仰はなんと教えているか、考えてほしい。私達に...その覚悟があるか!!part2

    使徒ヨハネ

    その覚悟があるか!! part2

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  • 4位

    なぜいちじくは枯れたのか

    parstoday.com 聖書には、ぶどう、オリーブ、麦、いちじくなどの農産物の話題があらわれます。それらは「神の恵み」を象徴する場合がほとんどですが、ことに「いちじくの木」はイスラエルを、「いちじくの実」はイスラエルの民の信仰を表していると考えられています。聖書を読んでみましょう。 エレミヤ書 24:1-6 見よ、主の宮の前に置かれているいちじくを盛った二つのかごがあった。その一つのかごには、はじめて熟したような非常に良いいちじくがあり、ほかのかごには非常に悪くて食べられないほどの悪いいちじくが入れてあった。主はわたしに、「エレミヤよ、何を見るか」と言われた。わたしは、「いちじくです。その…

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  • 5位

    キリスト教が偶像を崇拝していること

    news.biglobe.ne.jp キリスト教は(ユダヤ教もですが)偶像を崇拝することを禁じています。 出エジプト記 20:4-6 あなたは自分のために、刻んだ像を造ってはならない。上は天にあるもの、下は地にあるもの、また地の下の水のなかにあるものの、どんな形をも造ってはならない。それにひれ伏してはならない。それに仕えてはならない。あなたの神、主であるわたしは、ねたむ神であるから、わたしを憎むものは、父の罪を子に報いて、三四代に及ぼし、わたしを愛し、わたしの戒めを守るものには、恵みを施して、千代に至るであろう。 しかし、聖書は、神の容姿を説明しています。 創世記 1:27 神は自分のかたちに…

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    キリスト教が偶像を崇拝していること

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  • 英米保守主義

    英米保守主義

    エドマンド・バーク、フリードリヒ・ハイエク、アレクサンダー・ハミルトン、カール・ポパー、アレクシス・ド・トクヴィル、マーガレット・サッチャー、デイヴィッド・ヒューム、アダム・スミス、ウィンストン・チャーチル、ニコライ・ベルジャーエフ、ハンナ・アーレント、マイケル・オークショット、ホセ・オルテガ・イ・ガセット、福田恆存、竹山道雄、林健太郎、吉田茂、 といった、イギリス・アメリカ型の保守主義・自由主義に関する、歴史・哲学、政治、経済、文学などについての話題です。

    テーマ投稿数 19件

    参加メンバー 6人

  • 日本語の始まり

    日本語の始まり

    「日本語の始まり」に付いて。日本建国史とは「建国以前史」と言う事に成ります。其の、此処に言う以前史とは『日本神話』に当たります。

    テーマ投稿数 1件

    参加メンバー 1人

  • アドラー心理学

    アドラー心理学

    アドラー心理学で人生が変わった、こんな風に人間関係に活かしています、などなどトラックバックをお待ちしています。

    テーマ投稿数 38件

    参加メンバー 13人

  • 化物語 おもし蟹

    化物語 おもし蟹

    『化物語』は21世紀初頭の日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異(かいい)」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物

    テーマ投稿数 2件

    参加メンバー 2人

  • 大切な人の死を語る

    大切な人の死を語る

    家族、恋人、友人。かけがえのない人が亡くなる。いつかは訪れる別れだが、残されたひとの葛藤は続く。悲しみ、苦しみを共有したい。

    テーマ投稿数 31件

    参加メンバー 3人

  • オラクルカード初心者♪

    オラクルカード初心者♪

    気軽にオラクルカードを楽しむ人のコミュニティ☆ のんびりマイペースで♪

    テーマ投稿数 5件

    参加メンバー 4人

  • セラフィムブループリント

    セラフィムブループリント

    セラフィムブループリントの伝授を受けた人やティーチャー、興味のある方のトラコミュです。 感想やこんな使い方していますなど・・・セラフィムブループリント関連の好きな事を書きこんでください。

    テーマ投稿数 8件

    参加メンバー 1人

  • マインドフルネス(ミラクル)タッピング

    マインドフルネス(ミラクル)タッピング

    「引き寄せの公式」の著者 山富浩司さんのミラクルタッピング®を通して、 幸せ引き寄せ加速中の、 あなたの日々の出来事などを トラックバックしてください^^

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 5人

  • 真向法 X 坐禅、論語 etc

    真向法 X 坐禅、論語 etc

    真向法体操 X 坐禅 etc についての考えや新しい発見などを伝える記事を投稿して、盛り上げて行きましょう!

    テーマ投稿数 11件

    参加メンバー 2人

  • 宇宙人とアセンション

    宇宙人とアセンション

    宇宙人とアセンションに関する記事を投稿してください。

    テーマ投稿数 119件

    参加メンバー 6人

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  • その覚悟があるか!! part2

    つづき。堅信を授かるとは「キリストの兵士」となることだと書いたが、どうやら今のカトリック教会は必ずしもそうだとは考えていないらしい。自分が受けた時はそうだったし、今でもそう思っている。ましてや堅信の講座も受けていないし、教わってもいないから昔の教えは自分のなかでは続いているのです。じゃこれも違うのか?堅信をうけた者はカトリック教会では大人として扱われる。つまり、一人前のカトリック者だということだ。聖霊の導きのもとに信仰生活を歩んでいくことになる。確かに一人前のと言われたらちょっと引いてしまう部分もあるが、何かのタイミングで"証"をしなければならない時がくるかもしれない。最悪な場合でも一人になることはない。確かに人間側からは捨てられる時がくるかもしれない。でも、私達の信仰はなんと教えているか、考えてほしい。私達に...その覚悟があるか!!part2

    使徒ヨハネ John note~ヨハネのひとりごと
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  • 人間の三つの体の発達

    人間の三つの体は誕生後、時間の中で順番に発達していきます。先に形成される身体はつぎの体の基盤になります。特に、エーテル次元でのエネルギーの調律、充実は、三体の…

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  • 106冊目『意識はいつ生まれるのか』ジュリオ・トノーニ

    著者は、長年にわたって睡眠医学の発展に貢献し、「統合情報理論」により意識の科学にも一石を投じた精神科医です。睡眠とは、意識を喪失する体験として動物にありふれた行動で、それでいて現在に至るまでその決定的なメカニズムが解明されていない不思議な生理現象です。睡眠から意識の研究へとシフトしていった経歴がまず面白いと思います。 本書は、意識とはどういうものなのか知りたい人にとって非常にスリリングな読み物…

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  • ”「七光線占星学」より シリーズその2”

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