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  • 1位

    潜道

    密かに、潜り、道を修める。神の道とは、他人に知られず、褒められず。誉められず、自己責任にして、見返り無く、ただ、天の命のままに、それを行うのみ。故に、他人の評価は決して、得られない。もし、神事にて、自己の行いを宣伝しているならば、それは、人事の行いにて、無形なる、神の道ではありません。神の鳴る、道とは、他人の評価を必要とせず、人知らず、行うのみであります。それは、人が、行う、修道、道を修めるについても、同様であります。神業なる言葉が、ありますが、神は火水であり、嚼むであり、業とは、因果律であり、カルマであり、人の働きであり、合わせれば、無為自然なる実相を誠意にて、自らの自神(自身)を示す道でもございます。その自神が示す道をに於いては、毀誉褒貶は全く無用であり、ただ、神命、天命のままに、自己だけが知り、四知...潜道

  • 2位

    令和五年一月 三六九神示

    丑寅の年を送りて迎えし卯の年であるぞ。卯は東方の日の出の時であり、穏やかな年明けでありたが、その裏に予測通りにまいらぬ、変転奇象の事も起こる厳しさがある年のめぐりとなるぞよ。艮の金神国常立大神、三千年の四九三を実らせてまいるのが、日の出の神と龍宮乙姫の働きであり、その四九三の型を日の丸扇に見せてあると申してあるぞ。現の世では、男島女島の間より昇る日の出で見せてあるが、世の闇を晴らす、日の出の光を、さえぎらんと、北から迫り来る黒雲、北西から吹き来る風強し。その事は、現の世に神人和楽の三六九世を開かんとする、日の出の神の出現を思凝霊等が黒雲となりて、さえぎらんとする様であり、現の世に於いては、日出る和の国、日本の国の台頭を、おさえつけ従わせんとする大国の圧力とも申せるのであるぞ。赤き辰や赤鬼の手先になりておる...令和五年一月三六九神示

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