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思想、真理

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思想、真理
テーマ名
思想、真理
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宗教、政治、科学、思想、哲学、平凡な日常生活。 人間の営みすべてが真理への探求といえます*^^* このトラコミュではどんなブログも、真理への道とみなしてどんどんトラックバックをお待ちしています。 どうぞコメントもお気軽に☆
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思想、真理の記事

51件〜100件

  • なんで生まれて来たのよ?
    2020/06/29 21:47
    なんで生まれて来たのよ?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 思い煩い、求めているもののいっさいを、この方に打ち明け、知っていただきながら
    2020/06/29 12:36
    思い煩い、求めているもののいっさいを、この方に打ち明け、知っていただきながら

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 福
    2020/06/29 00:05

    「でっっかい玉ねぎだぁ~。」スーパーの野菜売り場に轟いた声。目測年齢80・身丈170の一見こわもての男性と、隣にはおっとりと背中を丸めた目測、奥様。入口の自動ドアからすぐの特設コーナーで、お二人は感動をあらわにした。同じく客としてたまたまそこにいた僕は、ジャガ

    カカシ

    カカシの名乗るほどではありません。

  • お金って?
    2020/06/28 21:51
    お金って?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 正法眼蔵 家常 3
    2020/06/28 14:44
    正法眼蔵 家常 3

    芙蓉道楷禅師(弟子)と投子義青禅師(師匠)の問答について道元禅師が注釈されます。以上に述べた芙蓉道楷禅師と投子義青禅師との問答から、次のような主張を自分のものとして保持すべきである。釈尊以来代々の祖師方が持っていた思想やそれを表現する言葉というものは、代々の祖師方が日常生活の中で行っていた、お茶を飲んだり、ご飯を食べたりの動作そのものであるという事を十分に承知しておくべきである。日常生活においてごく質...

    幽村芳春

    正法眼蔵=坐禅

  • 2020年6月の無料遠隔ヒーリング
    2020/06/28 14:36
    2020年6月の無料遠隔ヒーリング

     ディバインアクセラレーション®創始者の杉浦優司です。 数多くのブログの中から、このブログにお越し頂きありがとうございます。  毎月、月末は無料遠隔ヒーリング…

  • ◯◯を受講していませんがいきなりマカバ瞑想の講座を受講して大丈夫ですか?
    2020/06/28 14:36
    ◯◯を受講していませんがいきなりマカバ瞑想の講座を受講して大丈夫ですか?

    ディバインアクセラレーション®創始者の杉浦優司です。 数多くのブログの中から、このブログにお越し頂きありがとうございます。  昨日、「「ディバインアクセラレー…

  • いつでも、どんな時にも、この方と向き合って
    2020/06/28 07:24
    いつでも、どんな時にも、この方と向き合って

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 雑 第二十五 其14(富永仲基『出定後語』を学ぶ41)
    2020/06/28 07:18
    雑 第二十五 其14(富永仲基『出定後語』を学ぶ41)

    ここ1年以上にわたって、最後の一章「雑」を採り上げています。本章は「雑」の字の通りで、他に一章を立てるほどが無い程度の内容でもって、様々な事柄を富永仲基が論じたものです。本当に種々雑多な内容ですが、見ていると20前後の節に分けられそうなので、一つ一つ見ていきたいと思います。中含の福田経に、有学・無学の目、家家の一種及び下向得、皆な各各、階級を異にす。婆沙・倶舎等、皆な之を混ず。亦た諸部の異言、固より怪むにも足らず。然らば是れ同一の小乗、而も其の言、然り。学者、多く是に至りて而も窮す。岩波書店『日本思想大系43』102頁を参照して拙僧が訓読したよくよく読んでみたら、今回採り上げる3節は、それぞれ内容を異としているようなので、別々に見ていきます。そこで、上記の一節ですが、まず『中阿含経』巻30「福田経」の話をしてい...雑第二十五其14(富永仲基『出定後語』を学ぶ41)

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 政治はなるべく無視しない方がいい
    2020/06/27 22:51
  • 自粛と恥
    2020/06/27 22:51
  • 三乗(其の五)(指月慧印禅師『荒田随筆』参究16)
    2020/06/27 11:48
    三乗(其の五)(指月慧印禅師『荒田随筆』参究16)

    江戸時代の曹洞宗の学僧である指月慧印禅師が著した『荒田随筆』を学んでいく連載記事である。徐々に各論に入っているけれども、今回は「三乗」と題される一章の5回目となる。彼の月を標すの指、海を截の筏も、豈に夫れ舎なる諸(や)。指、実に指ならば、指、已に指なり。則ち豈に月に非ずや。指を知るは、指、則ち月を茲に見るなり。既に指を見ざる、指外をも取ること莫れ。触目道を会せば、牛に騎りて牛を得たり。若し爾らば、其れ月を見て指を忘ずれば、何の謂ぞ諸(や)。曰く、指を忘ずるは則ち其の月を忘ず。若し月を忘れざれば、繋駒伏鼠なり。故に見者をして両つながら忘じて無何に入らしむ。夫れ指と月とは、道を見るの諭なり。若し指を認じて月を見ること無くば、影を逐うて形を忘ずるなり。指を舎て月を認む。物を離れて己に迷う。皆、自他共等の性を免れず。若...三乗(其の五)(指月慧印禅師『荒田随筆』参究16)

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 栄華を極めたソロモンよりも、もっと豊かな者にしよう、と
    2020/06/27 11:24
    栄華を極めたソロモンよりも、もっと豊かな者にしよう、と

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 国師って?
    2020/06/26 22:24
    国師って?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • ・・・していただいて、今、とても気持ちが軽くなっています
    2020/06/26 15:01
    ・・・していただいて、今、とても気持ちが軽くなっています

     ディバインアクセラレーション®創始者の杉浦優司です。 数多くのブログの中から、このブログにお越し頂きありがとうございます。  今日もセッションで頂いたご感想…

  • 『宇治拾遺物語』に於ける「永超僧都魚食事」について
    2020/06/26 08:23
    『宇治拾遺物語』に於ける「永超僧都魚食事」について

    一部の人には良く知られた説話であるが、最近の拙ブログでは僧侶の持戒と破戒について扱うので、その観点からとりあえず、以下の一節を見ておきたい。六十七永超僧都魚食事これも今は昔、南京の永超僧都は、魚なきかぎりは、時・非時もすべて食はざりける人なり。公請つとめて在京の間、久しくなりて、魚を食はでくづほれて下る間、奈島の丈六堂の辺にて、昼破子食ふに、弟子一人近辺の在家にて、魚を乞ひてすすめたりけり。件の魚の主、後には夢に見るやう、恐ろしげなる者ども、その辺の在家をしるしけるに、我家をしるし除きければ、尋ぬるところに、使のいはく、「永超僧都に贄奉る所なり。さてしるし除く」と言ふ。その年、この村の在家、ことごとく疫をして死ぬる者多かり。この魚の主が家ただ一宇、その事を免る。よりて、僧都のもとへ参りむかひて、このよしを申。僧...『宇治拾遺物語』に於ける「永超僧都魚食事」について

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 過ぎ去って行く、この世にあって
    2020/06/26 07:56
    過ぎ去って行く、この世にあって

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 正法眼蔵 家常 2
    2020/06/25 23:26
    正法眼蔵 家常 2

    陽山の芙蓉道楷禅師(弟子)と投子義青禅師(師匠)の問答です。芙蓉道楷禅師が投子義青禅師に質問して言う。釈尊以来代々の祖師方によって説かれた思想なり言葉なりは、結局のところ、日常生活における、お茶を飲んだり、ご飯を食べたりと言う様な具体的な動作に尽きる様に思われますが、この他にさらに人に教えるための言葉があるのでしょうか、ないのでしょうか。投子義青禅師が言う。ではお前自身言ってみるがよい。天子の直轄領は...

    幽村芳春

    正法眼蔵=坐禅

  • 身命を賭すって?
    2020/06/25 21:57
    身命を賭すって?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 続・江戸期日本仏教の学問奨励とは何だったのか?
    2020/06/25 10:58
    続・江戸期日本仏教の学問奨励とは何だったのか?

    だいぶ前になるのだが、【江戸期日本仏教の学問奨励とは何だったのか?】という記事を書いたことがあった。概要を申し上げれば、江戸時代の仏教界には、幕府からの学問奨励があったということになっているが、拙僧なりに調べた限り、該当する幕府の法度条文は良く分からない、という結論が出た、という記事であった。一応、拙僧自身納得が出来なかったので、その後も細々と調べていたのだが、少しく思うところがあったのでそれを記事にしてみたい。参照したのは前回と同じく梅田義彦氏『改訂増補日本宗教制度史』「近世篇」(東宣出版・1972年)である。それで、拙僧はずっと、幕府から出された法度の条文のみを見ていたのだが、梅田氏前掲同著には、各藩から出された法度・掟なども記載されていることに気付いた。何となく見ていたのだが、長門国萩藩の条文に以下の一節...続・江戸期日本仏教の学問奨励とは何だったのか?

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 力ある方が、私たちを救い、あがなおうと
    2020/06/25 07:28
    力ある方が、私たちを救い、あがなおうと

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • <私の認識>政党
    2020/06/24 22:23
  • 2020夏至と蟹座新月&日食のサビアン*蟹座1度*月と太陽が護り合う時…
    2020/06/24 19:27
    2020夏至と蟹座新月&日食のサビアン*蟹座1度*月と太陽が護り合う時…

    夏至・新月・日食が重なった1日。その影響は半年間に及ぶとも言われます。宇宙の流れに乗るために今意識しておきたいことは? 2020年6月21日、太陽が蟹座に入っ…

    宮代彩也乃

    太陽と月の物語~自分を見失っている貴女へ

  • ・・・頂いたことで自信をもて、また思い悩んでいたことも解決し、スッキリとした気持ちになりました
    2020/06/24 15:19
    ・・・頂いたことで自信をもて、また思い悩んでいたことも解決し、スッキリとした気持ちになりました

     ディバインアクセラレーション®創始者の杉浦優司です。 数多くのブログの中から、このブログにお越し頂きありがとうございます。  今日はセッションで頂いたご感想…

  • 正義と賛美、恵みと栄誉を芽生えさせて
    2020/06/24 07:42
    正義と賛美、恵みと栄誉を芽生えさせて

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 認知症って?
    2020/06/23 22:37
    認知症って?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 正法眼蔵 家常 17
    2020/06/23 22:24
    正法眼蔵 家常 17

    「家常」の巻、本文に入る前に西嶋先生の話です。まずこの「家常」という表題の意味ですが、「家常」とは家における日常生活というふうに理解して差し支えないわけです。普通、仏教とか宗教という問題を取り上げますと、普通のことではないという考え方が非常に強いわけです。普通の人は宗教とか仏教とかというものとは関係なく、特別の人だけが宗教に関心を持ち、仏教に関心を持つというのが普通の捉え方であります。ですから仏教...

    幽村芳春

    正法眼蔵=坐禅

  • 授戒会に於ける「説戒」と「完戒」の関係について
    2020/06/23 07:58
    授戒会に於ける「説戒」と「完戒」の関係について

    昨年度、授戒会に於ける「説戒」について小論を書いた時に、色々と分からないことも出て来た。それで、この記事はあくまでも試論程度だが、拙僧の中の考えをまとめるために書いておきたいと思うものである。取り上げる課題は、タイトルの通りで、宗門授戒会に於ける「説戒」と「完戒(上堂)」の関係についてである。簡単な経緯のみ書いておきたい。まず、現行の宗門授戒会(例えば、七日加行、正授道場の四衆登壇・血脈授与など含む)については、その成立経緯はよく分かっていない。ただ、状況証拠から、加賀大乗寺26世・月舟宗胡禅師が「禅戒会」を興したことがほぼ確実、というくらいである。流石に弟子等が挙って同じように言っているので、月舟禅師が興したのだろう。ところが、悩ましいのは、月舟禅師が行っていた「禅戒会」の詳細が知られないわけである。理由は簡...授戒会に於ける「説戒」と「完戒」の関係について

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • この方が仰れることは速やかに実現するのだそうですから。縛られたりすることなく。
    2020/06/23 07:57
    この方が仰れることは速やかに実現するのだそうですから。縛られたりすることなく。

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • ソウルメイトって?(その2)
    2020/06/22 21:29
    ソウルメイトって?(その2)

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 寂室堅光禅師『告報』参究(1)
    2020/06/22 12:05
    寂室堅光禅師『告報』参究(1)

    以前【江戸時代の入叢林に関する雑考】という記事で採り上げた、江戸時代中期の洞門学僧・日輪当午禅師(?~1789)には『長慶開山日輪当午禅師示衆』という語録が、『続曹洞宗全書』「法語」巻に収録されているのだが、何故かそれに、今回採り上げる寂室堅光禅師(1753~1830)の『告報』が収録されている。『曹洞宗全書』「解題」巻を参照してみたのだが、簡単に「明らかに後代のものである」と一言指摘されるのみで、収録経緯などは分からないようだ。底本は駒澤大学図書館で収蔵している文化5年の写本らしいので、結局はその写本の書写者が、あちこちから文章を集めてきた、ということなのだろう。拙僧の手元にも、江戸時代後期の類本は数本ある。でも、一箇の新出法語だけで貴重なのであれば、やっぱり資料として取っておかないとダメだろうな・・・いや、...寂室堅光禅師『告報』参究(1)

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 重荷をおろして休み、食べて楽しみ、喜ぶように、と
    2020/06/21 23:51
    重荷をおろして休み、食べて楽しみ、喜ぶように、と

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • アイデアマンの社長には?
    2020/06/21 22:34
    アイデアマンの社長には?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 正法眼蔵 眼睛 16
    2020/06/21 21:56
    正法眼蔵 眼睛 16

    今は亡き自分(道元)の師匠、天童如浄禅師が杭州市の浄慈寺において正式の説法をされた際に言われた。今朝は二月初旬の第一日である。自分の持っている払子がありのままに見えて、払子が眼を持っているとするならばその眼玉が飛び出しているような実感を受ける。払子を含めて一切の事物がはっきり見えるという点では、それらが鏡に映っているという捉え方もできるし、さっぱり解らないという捉え方をするならば、一切のものが真っ黒...

    幽村芳春

    正法眼蔵=坐禅

  • 宇宙時代の記憶を開く”マカバ瞑想”と”宇宙エネルギー全開ネックレス☆”
    2020/06/21 19:23
    宇宙時代の記憶を開く”マカバ瞑想”と”宇宙エネルギー全開ネックレス☆”

    ディバインアクセラレーション®創始者の杉浦優司です。 数多くのブログの中から、このブログにお越し頂きありがとうございます。  最近、かなりの頻度でお会いする方…

  • 褒めるのは意外に難しい
    2020/06/21 17:51
    褒めるのは意外に難しい

     今の教育は褒めることが大切と言われています。何と学校だけでなく、企業でもそういう傾向になっているとか。びっくりです。 それには異論はないのですが、褒め方は意外と難しくて、奥が深いのではないかと思っています。 印象に残っている例を一つ。かつて私の上司

    荻野誠人

    思索の木蔭

  • 「夏至の日」と禅問答
    2020/06/21 13:02
    「夏至の日」と禅問答

    今日6月21日は「夏至」である。いうまでもなく、一年の中で昼の時間が最も長い日である。現代はだいたいこの6月下旬くらいに「夏至」になるものだが、かつては5月中旬であった。○夏至は五月の中也、陰気はじめて地にくだる日なり。三田村鳶魚編『江戸年中行事』中公文庫・昭和56年、41頁以上の通りである。「陰気」云々については、いわゆる「陰陽」の考え方に則って、夏の暑い様子を「陽」、冬の寒い様子を「陰」とし、昨年の冬至以降、徐々に「陽」が増えて、その最大が「夏至」になるわけだが、「夏至」を過ぎれば今度は冬至に向かって「陰」が増えていくわけで、その最初の様子を「はじめて地にくだる」と、かつてのカレンダーには書いてあったわけである。それで、この辺の陰陽の動きなどを踏まえて見てみると理解出来る禅問答があるので、見ておきたい。問う...「夏至の日」と禅問答

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 南米の征服者たちは、なぜ、土着化したのか?
    2020/06/20 23:46
    南米の征服者たちは、なぜ、土着化したのか?

    「愛」の「不純さ」を知ってこそ、「愛」の「純粋さ」に思い至ることができる。人間関係に関する著作を手がけるエッセイスト・長住哲雄が、「愛って何?」を、科学的、文学的、ときどき叙情的(?)に解き明かす恋愛論ブログです。

    長住哲雄

    不純愛講座 by 長住哲雄

  • 自由と幸福って?
    2020/06/20 22:25
    自由と幸福って?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 面山瑞方禅師『傘松日記』に見える禅戒思想(1)
    2020/06/20 12:35
    面山瑞方禅師『傘松日記』に見える禅戒思想(1)

    自分自身が論文を書くとき、色々なものを読むのだが、いざ書くとなると、拙僧自身が理解出来ていなかったり、その文脈が成立した理由が分からなかったりすると、関連部分を全部書かないということがある。これはもう、前からそうなので、自分自身では中途半端だと思うし、多分、本当の意味での研究者ではないからなのだと思う。拙僧自身は、研究者というよりもキュレーターなんだろうと思っている。昨年度も、宗門の授戒会について書いていた時、大本山永平寺40世・大虚喝玄禅師(?~1736)と面山瑞方禅師との関わりについて検討した。ただし、その始終が理解出来なかったので、書けなかった。とはいえ、今後、授戒会に於ける伝戒式挿入の可否を扱いたいと思っているので、その時までには理解したいと思っている。今日の記事も拙僧自身の理解を促すことを目的にしたよ...面山瑞方禅師『傘松日記』に見える禅戒思想(1)

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • 不義から身を引き、栄え輝く神の御業に間に合う者に
    2020/06/20 08:07
    不義から身を引き、栄え輝く神の御業に間に合う者に

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

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  • 無我って?(その3)
    2020/06/19 22:45
    無我って?(その3)

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

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  • 正法眼蔵 眼睛 15
    2020/06/19 21:32
    正法眼蔵 眼睛 15

    今は亡き自分(道元)の師匠、天童如浄禅師が法堂における正式の説法で言われた。太陽が南に移って日差しが長くなり情景が輝かしい光を放ち、生き生きとした境地の中で呼吸するという事態がわれわれの今日の情景である。。童如浄禅師の言葉について道元禅師が注釈されます。季節としては冬至から正月にかけてこの説法が行われたと思われる。季節の変化とは、一日一日少しずつ変化して現に長々と続いていると捉えることが出来るが、き...

    幽村芳春

    正法眼蔵=坐禅

  • 勝利の必要性
    2020/06/19 11:44
  • <教育の失敗>お金儲けしていると働いている気分になれる人が多い
    2020/06/19 11:44
  • 【優しさ♥】ってさ.... 
    2020/06/19 08:20
    【優しさ♥】ってさ.... 

    今朝の青空~♥~左下の虹見えるかな?写真撮ってた時は気ずかなかったけど、ここにアップしたら見えた虹の端~!!もう少し早かったら多分大きな虹が見えたのかな~  …

    美知子

    美知子さんの気まぐれ日記♥

  • 私たちに、行くべき道を示してくださって
    2020/06/19 06:27
    私たちに、行くべき道を示してくださって

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

  • 信じたら強くなれるの?
    2020/06/18 19:37
    信じたら強くなれるの?

    幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。

    ゆーぱ

    「幸福の科学」の教えから 〜ゆーぱの部屋〜

  • 道元禅師の隠居所の話
    2020/06/18 10:37
    道元禅師の隠居所の話

    とりあえず、以下の一節をご覧いただきたい。其九霊山谷霊山は院の名。寺の西北、一箭道可りに在り。昔、吾が祖、席を弉祖に譲るの後、此の院に歇息して、洛に赴く。院、此の谷に在り、故に名づく。面山瑞方禅師『吉祥草』貝葉書院新鏤本・8丁裏~9丁表、原典に従って訓読は拙僧以上の通りである。この霊山院という寺だが、今も永平寺町内にあり、「永平寺参道IC」から永平寺方面に入っていくと、永平寺の手前2キロくらいで左折したところにある。それで、この一節をどう読むべきかなのだが、まず、道元禅師が懐奘禅師に永平寺の後席を譲った件について、最古の『三大尊行状記』では、「道元禅師章」には書かれていないが「懐奘禅師章」には、以下のようにある。建長五年癸丑七月十四日、即ち住持の位に著く。夜間の小参、早朝の上堂、元和尚、病床なりと雖も、輿に乗り...道元禅師の隠居所の話

    tenjin95

    つらつら日暮らし

  • まだ見ていない事実を、事実と確認しながら
    2020/06/18 06:59
    まだ見ていない事実を、事実と確認しながら

    「ローズンゲン『日々の聖句』」より、日々の聖書の言葉を紹介しています。聖書の言葉を中心に、生活に光が差し込むようでありたいです。

    ソヨギ

    風にそよぐ葦(祝福のそよぎ)

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