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「哲学・思想」カテゴリーを選択しなおす
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人生の創造者であり、被害者ではない
なんで逆境なんてあるの?
【哲学・政治思想】ランキングBest50<11位~20位>
無駄な抵抗
反省のやり方って?
家庭より仕事が大事って?
コペルニクス的転回を超える
邪教でも病気が治るって?
劣等感って?
心の支えや生きる意味を求めている人に優しい社会
死後の世界の考察
神さまを信じるかい?
一瞬で動機と意図を見抜き、役立つ選択をする
豊かさは罪悪なの?
引き寄せより心地よさ
ピンク尽くめのブレスレット
楽しかったランチ♪
ジャストミートでめくれた旧宮家のガクブル養子。ビバリーヒルズ散歩とC級セレブの家々。
今回はよく出来ました
やはりこの音楽は見逃せない
式部官のパートナー疑惑を確かめ、官報を哀しむ。ビバリーヒルズでブランチ。
忘れないでしょう
懲りもせず三点セット
華やかで可愛らしいネックレス
再会
大いに楽しめた?
このポイントはありがたいな
バッグを作る夢って?
大好きな国道をのんびりと走る
面倒臭いのを作ってしまった・・
なんとまあ、要らんことをするものかな!
このカテゴリ「生死について考える」の前稿において、人間以外の動物には、自分に相当するものとして、「ワタシ」というものしか存在していないが、人間の場合には、「わたし」と「ワタシ」という、ふたりの自分が存在している、ということについて、お話し致しました。ちなみに、筆者は、ここで言うところの「ワタシ」を「自己」と呼び、「わたし」を「自我」と呼びならわしておりますので、本稿以降においては、これらの名称を踏...
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リーダーで読む
ふたりのわたし
このカテゴリ「生死(しょうじ)について考える」においては、すでに、「いのち」についても語り終えており、「死」についても語り終えており、「神仏」というものについても語り終えております。その結果、いまや、新たな一歩を踏み出す前提となる環境がほぼほぼ整ってきたように思いますので、そろそろ、このカテゴリの本題である「禅」の世界についてのお話を始めてみようかと思います。ということで、本日の主題は、「ふたりの...
しあわせ不滅の法則
「エネルギー不滅の法則」という物理法則があります。これは、簡単に言えば、「エネルギーは、そのかたちが変わっても、その総和は、変化しない」というものであって、熱力学の場合には、以下のような数式で表されます。dU=δQ-δWここで、dUは、系の内部エネルギーUの変化量であり、δQは、系に与えられた熱量であり、δWは、系から取り出された仕事を表しております。わっはっは。なんのこっちゃ、これは?どうも、最近、...
地獄を住処(すみか)とされますか?
テレビの時代劇などには、「厭離穢土・欣求浄土(おんりえど・ごんぐじょうど)」という、のぼり旗の下に、一揆をおこす庶民の姿が、よく登場致しますが、このフレーズの意味するところは、「われわれが住む、この汚れた世を厭い離れて、清らかなあちら側に、早く渡って行きたいもんだよなあ」という、あたりでしょうか。このカテゴリ「生死について考える」の「信じた者こそ、救われる? 気づいた者こそ、救われる?」シリーズに...
PPK(ピンピンコロリ)願望のみなさんに朗報です!
世界で一番の「長寿国」である日本は、同時に、世界で一番の「寝たきり老人大国」でもあるのだそうです。これって、つまりは、日本人は、「寝たきりで長寿である」ということになってしまいますねえ。やれやれ、世話をすることになる周りの家族にしてみれば、ずいぶんと、はた迷惑な話ではあります。「いまだ生まれざる安養の浄土は恋しからず候こと、まことに、よくよく煩悩の興盛に候にこそ」と親鸞さんが仰ったという旨が歎異抄...
神仏は、いるの? ご利益は、もらえるの?
神は、いるのか? 仏は、いるのか?これは、なかなかの物議を醸しそうなテーマですね。こういう、いかにもタッチーな、通常、良識のあるひとならば避けて通りそうな、主題にも、平気で触れてしまう、わたしです。ここは、ひとつ、断言してしまいましょう。神仏は、おります ―― ただし、あなたが、いると信じているのなら、です。われわれは、物質世界に、生きておりますが、同時に、精神世界においても、生きております。恐らく...
ブログで大丈夫かしら?
このカテゴリ「社会との間合いについて考える」の前稿においては、高齢者にとっての宿痾と言ってもいい、人生にまとわりついた「寂しさ」・「寂寥感」の紛らわしかたついて、4人のひとたちのケースを題材にして考えてみました。その結果、紛らわしかたのタイプとして、以下のようなものの存在が検証されました。・「積極的に社会とつながる努力を致します」型・「わたしは、アルコールに逃げますよ」型・「悪いのは、すべてわたし...
人生の邪魔になるモノはとことん断捨離するべき
先日、数年くすぶっていた人間関係をいよいよスッキリさせようと重い腰を持ち上げました。少々ややこしい相手だったので極力関わらないようにしてきましたが、どうしても相手からの嫌がらせが収まらないので弁護士や警察に相談する事態となり心底疲れました。
「不要不急」というマジックワードに思う
「パンデミックだから、不要不急の外出は自粛してくれ」と、お上が仰るので、われわれ日本国民の大部分は、個々にはいろいろと言いたいことがあるのでしょうけれども、そういうお上からの自粛要請に、わりあいと素直に従って、外出を自粛しております。聞くところによれば、日本の法制度においては、当局が強制的な外出禁止を国民に対して命じることができない、と言うのですが、なんでかなあ。法律改正すれば、いくらでもできそう...
「生きる」は「死ぬる」、これ、わかりますか
いえいえ、なにも、「深遠な仏教哲理」について説こう、というわけではございませんので、ご安心くださいませ。わたしは、大の恥ずかしがりやですから、たとえ、それを知っていたとしても、このような公の場で臆面もなく説いてみせる、などというような蛮勇は、わたしにはございません。そうではなくて、だれもがわかるような、平明な常識に照らして考えたときにも、やっぱり、『「生きる」は「死ぬる」である』となってしまう、と...
「紛らわしかた」四態の研究
このカテゴリ「社会との間合いについて考える」の前稿においては、わたしが感じている「人生の寂しさ」が、実は、全人類に共通するものであった、ということを証明し、その勢いをかって、更には、「人生は、寂しさからできあがっている」という新仮説まで打ち立ててしまいましたが、この新仮説の妥当性の有無については、さておくとしても、「人生には、宿命的に寂しさが伴っている」という部分については、残念ながら、どうやら、...
2020年06月 (1件〜50件)