甘柿と渋柿干し柿に「渋柿」が使われる理由は、甘柿より糖度が高いからである。甘柿の糖度は16度前後、渋柿は20度前後、渋柿を干すと渋みの元であるタンニンと水分が抜けて、糖度は50度にもなる。──勝利が早く求められる競争の価値観の中では、甘柿の方が有利であることは言うもでもない。統一教会では迅速な勝利がいつも求められるので、その時の摂理にマッチした甘柿のような人材が重宝される。そのため渋柿のような人材はいつも...
一昨日、yosiaさんのブログにコメントをいれたところ、記事にあげてくださいました。私も自身の記録として、記事で残しておこうと思います。 私が、日本政府の暴走…
久しぶりにパシセラさんの記事、「統一教会への解散命令」を読みました。パシセラさんなら、私の意見を誤読しても、恨むまではしないと思うので、思いっきり言いたいこ…
このままだと確定するだろう。だが逆転の道を模索するだろう。それは外圧頼み。カードが切れれば逆転するかも知れない。伝統的手法実るや否や。その日に備えて強気の姿勢…
前回の記事で大言壮語したけど、実際のわたしは、落ちこぼれだった。 「落伍者」。まあ、現実に教会を脱会したのだから、現役の信者から見れば、落ちこぼれ以外の何物…
旧統一教会に解散命令が出ました。内部にいた、元信徒だった私としては、何だか、ものすごくモヤモヤしています。そんな時には解散命令をテーマにした漫画でも描けばいい…
いやな感じ「蛇塚」という土地に結婚を機に引っ越した仲のいいカップルが離婚した。沼を埋め立てる時たくさん蛇が死んだ土地だそうだ。人間はその程度の瘴気でいきなり病気や離婚したりしないけど……。「誰だって、気分の悪い土地の上に暮らしているとなんとなく「いやな感じ」がする。でも、そこで暮さなければいけないということになると、そういう「いやな感じ」を感じないですむように身体感受性をゆっくりと鈍感にしてゆく。そ...
法人格が剥奪されたら、その まま惨めな雲散霧消とはなるはずはない。会社がこのままだと倒産するという時、座して死を待つ経営者はいないだろう。まず上の人間の 予想…
イエスの教えの現代での状況欲望と好奇心は姉妹であり、禁断の木の実は「いかにもおいしそうで、目を引きつけ」るようにできていた。ちょうど目を奪う広告のように。そして広告は、人間の理性を超える部分、すなわち動物的な性質に訴えかける。エデンの園では、蛇が言葉巧みにイヴの内なる欲望を目覚めさせた。それは、蛇に会うまでイヴが意識していなかった欲望であり、それも、まったく必要でないものに対する欲望だった。すでに...
少し遅くなったけれども、統一教会に出された解散命令についての、わたしの思いを書いてみたい。 解散命令については、もちろん賛成。即時、強制執行しても良いと思っ…
人類一家族実現目指し為に生きる活動などをしている良い教団であると会長は会見で述べていたが、めざす人類一家族の中身がメシアの命令を実行する忠実な僕であらねばなら…
””Re3: サンクチュアリ「女性は麻薬」。アヘン戦争の再発か?―コメ欄(Mケイさんへ)
”Re2: サンクチュアリ「女性は麻薬」。アヘン戦争の再発か?――女性陣は断固抗議を!!”
Re サンクチュアリ「女性は麻薬」。アヘン戦争の再発か?
サンク、”6マリア”を公式路程とする二代王妃の見解
人々はなぜ亨進に従うのか・家庭連合の悲惨な現実を目の当たりにして
迫力満点!文氏の血分けの御言葉は神の名を借りた支配欲の発動
【六マリアの悲劇】まとめ(07)完
【金徳振】血分け儀式全告白/週刊ポスト1993年10月
【六マリアの悲劇】まとめ(04)
【崔先吉】文鮮明 最初の妻が告白/週刊ポスト1993年10月
韓鶴子総裁 血分けの事実を認める
【統一教会の性交儀式による血統転換】英語版 抄訳
【文亨進】六マリアを認める 2010年10月
【朴サムエル】文鮮明氏 実子の告白【翻訳書き起こし】
【崔淳永】私の一族は統一教会の餌食にされた/週刊ポスト1993年11月
わたしの引き寄せ
金縛りと死者の気配:不思議体験に見る医療現場とスピリチュアルの交差点
金縛りと霊感開花の心理:心と身体の乖離が紡ぐ未知の世界
心理学と自己成長:人間として成長するために
霊感とはなに?霊感が強くなるとはどういうことなの?
韓国の法師の呪術体系から見る『ひとりかくれんぼ』の危険性
映画TALK TO MEと憑依現象
幸福の心理学:ポジティブな気持ちを育てる方法
スピリチュアルな曼荼羅アート:心の平穏を求めて
ヨガと心のバランス:心身の調和を取り戻す方法
心の健康ケア:ストレスを軽減するリラックス法
心理学の授業で学んだこと:自己理解と他者理解の重要性
スピリチュアルな世界への入門ガイド:初心者向けのステップ
直感と感受性を活かす:日常生活でのメリットと活用法
心理学とスピリチュアル:異なる視点からの人間理解
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