砂漠の祈り統一教会は砂漠の祈りの効力を否定する。なぜか。「砂漠での祈りのように不毛に見えるかもしれません。しかし予期に反して、その砂漠こそが自己変革が起こる場所なのです。私たちの祈りが何らかの対象に向けられ、言葉の段階にとどまっている限り、霊的な成熟は期待できません。しかし、人間は思考や感覚に強く支配されるものです。そして近ごろ人気のある代替療法(オルタナティヴ・セラピー)は空想を多用します。これ...
党員票は高市氏がトップ、自民党支持党員は日本を憂いて候補者の中から最適な方を選び、その民意に応えようとしたのが麻生さんだと思う。麻生さんの意向を汲んで麻生派…
文鮮明の学歴詐称は、学歴のみならず自らの創氏改名の江本龍明を「山本朋生」と早稲田大学の卒業者名簿を書き換えることに成功。なぜそこまで、日本留学時代の自分を戦後になって偽る必要があったのか。
G難度の信仰『舟を編む』を地上波でも放映していたが、その第5話のなかで特に印象的なシーンがあった。それは辞書の紙に使用する製紙会社の若手営業マンが、家庭問題で悩む主人公をなぐさめる目的で、「「親が子どもを嫌いになるはずないです」とか言ってるやつ、殴りたくなるような親に育てられたので…」などと語るセリフである。統一教会の理解では、ドラマの主人公のように家庭問題を抱えて悩む人間は摂理に対する貢献度が低い...
宗教2世の君へリンクを更新します。最初から順に貼っておきます。エピソード1からだんだん上手になります笑。そこも含めて楽しんでもらえればエピソード1『宗教2世の…
「神の子?」 田中会長の最近のメッセージを聞いてみた。「生まれてきてくれて、ありがとう」という説教です。 「平和をつくりだす人たちは幸いである、 彼らは神の子…
片山方式とかいつの話だ…七面鳥は1000日間、肉屋に育てられる。1日たつたびに、七面鳥アナリストは、肉屋が七面鳥を愛しているという、統計的信頼度が高まっていると確信する。肉屋は、感謝祭の数日前まで七面鳥を育てつづける。そしてその日はやってくる。おいおい、七面鳥というのはどうやらあんまりいい身分じゃないみたいだぞ。「肉屋は七面鳥を愛している」という命題の信頼度が最大になり、七面鳥の人生が非常に安定してい...
なぜ信じてしまうのか? 元信者が語る旧統一教会が使う『心を操る』テクニックの真相・・多田文明
なぜ信じてしまうのか? 元信者が語る旧統一教会が使う『心を操る』テクニックの真相を多田文明氏が解き明かす
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