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自然哲学 注目記事ランキング

1位〜50位

  • 1位

    プレゼントあげるよ〜

    今日は朝ジョグサボって半身浴入る〜 仕事の1日にしまーーーーーっす! 2020年を迎えてもう3週間も経ったんやね〜 順調に進んでますか? 計画通りにスタートできてますか? 俺はぶっち

    言霊屋いたる

    言霊屋いたるが贈る『元気が出る100の言葉』

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  • 2位

    原型の手直し

    ☆リバクロミノーのシリコンモールドが割れて来たので作り直すついでに、マスターブランクを手直しですw去年は80アップシーバスを狙えるパターンを見つけて再現できることを確認して、パターンが消滅していく過程も観察できて狙い目も確定出

    びっぐちゃん

    『BGLビッグガーデンルアーズの最強理論』

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  • 3位

    これは勉強になる!ジャッカル加藤さんのシャッドの秘密

    ☆これ、再現できるかはなかなか難しいけど脳みそ的にかなり具体的なメカニズムが解る!長いので分割して見たよ(^_^)https://m.youtube.com/watch?v=hs8w6FkacrY CCプレデターのリップ、カットしたら根掛からなくなるのかなー。

    びっぐちゃん

    『BGLビッグガーデンルアーズの最強理論』

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  • 4位

    真面目もほどほどに

    海外誌の「今年の顔」に10代の女性活動家が選ばれました。世の大人たちに対して激しい口調で地球温暖化を訴える姿が印象的でした。「正しさ」というのは、喩えるなら夜道を照らす懐中電灯のようなものと言えます。私たちは今この瞬間だけが見えていて、一歩先は何も見えません。一寸先は闇の中。実際どこへ向かっているのか皆目、見当もつかないわけです。歴史上どの部分を切り取ってもそれは同じで、目に見えるのは常に足元だけでした。しかし生きることは進むことです。流動の世界に生きるかぎり、立ち止まることはありません。そのためわずかでも照らせる明かりを私たちは求めてきました。人によっては、その一つが「正しさ」であるわけです。それは一歩先へと差し出す、杖のようなものに喩えることも出来ます。その杖を信じればこそ、決して奈落の底へ落ちることはない...真面目もほどほどに

    薄伽梵

    これでいいのダ

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  • 5位

    真面目もほどほどに 2

    正しさを追いすぎると泥沼に落ち入る危険があります。そもそもこの世には間違いというものは無いと知れば、気に食わないからといって目くじらを立て過ぎることもないわけです。しかし実際そう考えようとすると、これまで私たちの背中を押し続けてきた信念はワーワー騒いでそれを許しません。そうした時には、信念そのものを疑いの目で見る必要があるのですが、信念というのはなかなかの手練れでして、もっともらしい理屈で自分の正当化を図りに来ます。思い切って手放そうとするとやはりそれを思いとどまらせるような上手い理屈を騒ぎ立て、様々に角度を変えて、あの手この手で私たちを思いとどまらせに来ます。冒頭のケースであれば、「この世がすべてを許容しているなら好き勝手やったもん勝ちではないか、そんなのは許されない、やはり正しさは必要なんだ」というようにで...真面目もほどほどに2

    薄伽梵

    これでいいのダ

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