☆youtubenの収益化について.以下に、購入価格10万円の高性能カメラの写真を添付します。私のyoutubeは現在、登録者数が4000人を超えました。...
☆ドナルド・J・トランプの正体.以下に、トランプ自筆の書籍”ザ・トランプ”の写真を添付します。皆様はトランプさんの事をご存じでしょうか。このほど、私はザ・...
☆リアル即身成仏.私の母の白黒写真をAI生成した画像を添付します。母の死は想像を絶する死でした。母は死に際して次のように言ったのです。「悔いはない。後を頼...
穏やかな月曜の朝 気候もよく花粉も収まってきて すべてが心地よく感じる季節 幸せの実感 (*^-^*) 何か改めていうのも変だけれど そんなものをふと感じた 世界ではいまだ 愚かな国のトップが戦争を続
こころのやまいが広がっているようだ こころのやまいってあなたとあなたのたましいとの齟齬ずれのサイン あなたがほんらいのあなたでないあなたを演じあなたでないあなたをあなただと思い込ませだいじな本来の「あなた」を無視し無理をさせつづけて
動物福祉と環境問題 動物福祉と持続可能な社会の開発が密接につながり 相互に循環・補完し合っていることをこの日曜日のブログでずっと述べてきた 動物福祉(アニマルウェルフェア)って何?そして どういうことを目指すの? そうい
宇宙って 大きな円を描いて回っている円って 終わりが最初になり最初が終わりになる世界 始めと終わり善と悪幸と不幸 あなたはそんな二つを立て始めを求め 善を求め 幸せをもとめるけれど 宇宙には 始めもなく 善もなく幸せもなくそれらは
食って 人間生活の基本いい食生活を送れる人は心身も健康だし 安定した人生が送れるけれど 食生活が乱れると生活も乱れ そんな心のほつれから人生そのものも不安定になってきたりする とくにこれから成長期を迎える子どもにとってしっかりした
離れて見ることってだいじなこと そうみほとけは言う 人は不安に苛まれたり一つの視点に囚われるといつしか 近目でしかものが見られなくなっていく視点が固定されて一定のものしか眼に入らなくなる 固定した視点で近目で見てないないというけれど
これまで国民年金は2年払いでしたが、毎月払いに変更をお願いしました。割引はほぼ無くなりますが、一気に支出が増えるよりは安心かなと思います。
【サンスクリット語】ガチ言霊学とインド哲学のすり合わせ…言葉は振動、音声は言霊(秘儀の話)
今回ガチでインド哲学と言霊学自分のメモのために書く…読む人はムズイの覚悟してね サンスクリット語「マートリカー」(मातृका / mātṛkā)字母につい…
以前から日本やアメリカではイスラエルという国のイメージが良すぎるのではないかというそんな気がしていた。第2次世界大戦以前には存在しなかった国である。もともと…
「一法」というのは、我が心のこと、「法性(ほっしょう)」ということです。 それですから「我が法性は徧(あまね)く一切の法を含んで同体である」ということです。 「一を得れば万法(まんぼう)に通ず」ということです。 「法外(ほうげ)に心なく 心外(しんげ)に法無し」です。 名、異にして物は同じなのです。 これを「異名同体(いみょう どうたい)」といいます。 けれども、位(くらい)と分(ぶん)とが違いますから、法性は同一(どういつ)でもその位と分とに応じた働きしか出来ません。 例えば人間(にんげん)なれば人間だけの働き、犬であれば犬だけの働きしか出来ないのです。 これは何人(なんびと)に依って「位と…
最近「狂人理論」という言葉をよく聞く。早速ウィキペディアで調べてみた。 【 狂人理論(きょうじんりろん)あるいはマッドマン・セオリー(英: madman t…
こんにちわ昨日の出来事です。イスラエルから連絡が、あった。パレスティナとイスラエルで、戦闘が、停止したと。まあ、以前の話になりますがこの両国は、戦闘が、激化し、最悪、短距離・核ミサイルの使用を検討とそれを知り、天耳でサウジアラビアとアメリカに、連絡。まずは、サウジが、パレスティナに圧力をかけ軍隊の冷静化と、戦闘の停止を命令した、それに従いパレスティナの戦線は、後退、無事に戦闘は弱まった。これを受け...
仕事や努力は続けるべき?やめるべき?迷った時の判断基準を解説
今回の質問 努力をやめるべきか、続けるべきか。仕事でも、学業でも、趣味でも、継続すべきかを迷うことは少なくあり
「気にイラン・・・いや、入らんから殺す」ということが、先進国のしかも大国の大統領がやってしまうということの怖さ。 まあ、敷地に入って来た者は無条件で撃ち殺していい、という、西部…
信仰は要らない!悟る方法はこの一つだけです【スマナサーラ長老切り抜き】www.youtube.com 信仰は単に不必要なだけでなく、騙される要因になるので危険だ。本能の奴隷も権力者の奴隷も両方ダメだ。人はみなどちらかになる(あるいはひとりで両方ともやらか
「性」とは不改を以て道理と為すものです。 ですから「一性」とは、人に在っては「仏性」といい、物に在っては「物性」といいます。 この「仏性」は仏も我も差別(しゃべつ)は有(在)りません、根本は一つです。 「一切衆生同体」ですから、私たち衆生も犬猫も同一性のものです。 それを「華厳経(けごんきょう)」には「心仏及衆生 是三無差別(しんぶつ ぎゅうしゅじょう ぜさんむしゃべつ)」と説いています。 「心と仏と衆生と、この三つは差別(しゃべつ)が無い同体である」ということです。 「草木国土悉皆成仏(そうもく こくど しっかいじょうぶつ)」です。 この道理を「一性円かに一切の性に通ず」というのです。 哲学…
こんにちわ今回は、私の守護者である、パールヴァーティの伝記を話してみようと、思います。彼女は、いわゆる、宇宙の創生の時にマハーニルバーナから、落ちなかった、神、インドじゃ有名。当然、絶対神のひとり。他に、シバ神、スプーティー、父、母も、そのひとり。さて、ここからは、天耳で、彼女と意識をあわせ話していこうと、思います。『パールヴァーティです、初めまして私は過去界において<ゆういつ、人間界へ化身を、...
正3-2-1③『仏性』第二段その1③〔あの説くこと、行じること、証明すること、忘れることなども、そっくりそのまま仏性が現前する時節の因縁である〕
正3-1-14『第三仏性』第一段その14〔草木花葉実種はそれぞれみな仏性である〕
正3-1-7『第三仏性』第一段その7〔仏性は、無始無終のものでもない。この何物〈仏性〉がこのように現前しているからである〕
正3-1-8『第三仏性』第一段その8〔すべての存在と衆生と仏性は一つだから、衆生は仏性に逢いようがない〕
正3-1-8後半〔すべての存在と衆生と仏性は一つだから、衆生は仏性に逢いようがない〕
正3-1-11『第三仏性』第一段その11〔人は妄想分別を覚知と思っているが、そうではない〕
正3-1-12『第三仏性』第一段その12〔覚知は神経細胞の動きではない〕
正3-1-13『第三仏性』第一段その13〔仏性は必ずあるぞ、天地のありとあらゆるものはみな仏性であるから〕
S4-7-2〔古仏心とは、垣根・壁・瓦・小石だ〕『正法眼蔵第四身心学道』第七段その2(原文/私訳)
S4-7-2『正法眼蔵第四身心学道』第七段その2〔古仏心とは、垣根・壁・瓦・小石だ〕 (御抄私訳)(『正法眼蔵』独自解釈)
S3-4-3(『正法眼蔵第三仏性』第四段その3〔是も不是も仏性である〕 (御抄私訳)
S3-4-3〔是も不是も仏性である〕(『正法眼蔵第三仏性』第四段その3(本文/私訳)
S4-7-4〔何も知らなくても、発心すれば菩提の道に進むのである〕『正法眼蔵第四身心学道』第七段その4(原文/私訳)
3-4-1〔汝という誰もが仏性である〕(『正法眼蔵第三仏性』第四段その1(本文/私訳)
S4-7-1『正法眼蔵第四身心学道』第七段その1〔万物一つ一つがみな実相だから赤心片々である〕(御抄私訳)
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