人間・いのち 注目記事ランキング

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  • 1位

    七つの封印-6 天使の屈服

    6回目でやっと『庶子』について書き始めます。七つの封印というタイトルにしたからには、一回で一つの封印について書けばいいだろうと安易に思っていましたがとんでもないことになりました。八段階を立体化したところから考えれば8回目ですし、去年の原罪に

    桜葉佳代

    おーばのつぶやき

  • 2位

    自己満足(190323A)

    ほとんどの人は知らなくて当然ですが日本の一部地域、しかも一時代しか放映されていなかったCMです僕もいつの時代かわかりませんがどこかで知ったのです。(現在、このCMの会社は倒産しています)そして、東京に来てからもこの哀愁帯びたいかにもロシアというメロディが忘れられなかった記憶があります。(というか、一度聞くと離れないぐらい粘着力のあるメロディーでした)1958年のもので1990年代半ばまでやっていたという情報が...

    五大

    Mr.ロンリー

  • 3位

    運命の異性は必ずいる

    前回で、都会にいれば、よその土地から人がやって来て出会いがある旨を僕の実例をあげて書いてみたがこれはほぼ男性中心に書いている女性というのは男性のようにあまり移住せず、地元を出ずに親元、地元でジッと固定して暮らしている人が多いのであるミーハー的に時々、海外や国内を旅行する程度なのだだから、東京にいたら東京生まれ東京育ちの、垢ぬけた女性としか出会えない田舎から上京した男性にもともと首都圏ににいる男性が...

    五大

    Mr.ロンリー

  • 4位

    よその土地から来た人達

    東京はよそ者だらけというぐらいよその土地から来た人が多いところだが僕の人生においては別に珍しいわけではないA市では開拓の伝統がある土地なのでよそ者が多かった幼い頃遊んだ近所の家庭は青森からやってきた家族だった(小学校の友人は地元民だった)B市では隣の家が新潟から引っ越してきた家族だった。また石川県から来た担任の先生がいた。心なしか北陸系の移住者が多いような気がしていたがこの土地は一年を通じて雨が少な...

    五大

    Mr.ロンリー

  • 5位

    水槽のフタ用にサランラップを買ってみた。

    ホームセンターでサランラップが特売になっていた。 ダイソーのキッチン用ラップが変更になって、マツたちのボトルの入ったアクリル水槽のフタ代わりとしてうまく機能しなくなっていたから、助かった。 結果的には残念ながらあまり満足感が得られなかった。くっつきがいいので、アクリル水槽の上にぴったりと張り付く。 しかし、毎日ラップのフタを開け閉めする。こうした使い方が想定されていないせいか、丈夫であるがゆえに、指でつまむ場所がピッと見事ににちぎれてしまうのだ・・・ また、塩水がついてしまうと途端に粘着力が落ちてきて、アクリル水槽の中にドカーンと落ちてしまうのであった。 用途が用途だけに、高級品だからよい、というわけではないのだけはよく分かった。

    マッツンの主

    『マッツン』草稿ブログ:奥能登出身の小さな巻貝たち

  • 6位

    2019/3/22 四年生 終業式

    今日で四年生の授業も終わりです。 今年は124日の授業で出席105日、欠席19日。 出席日は先生と作ったカレンダーに シール貼ってます。 貼り忘れ? 数が合わないじょ!

    たっちょ

    ぽっぽ大行進

  • 7位

    魂が琴線に触れる機会は 誰にでも訪れている

    魂が琴線に触れる機会は、一人も見捨てられることなく 誰の人生にも公平に訪れている、とシルバーバーチは語っている。 ただ誰もがそうであるが、そのことに気付かずにいるのである。 なぜ こんなに大事なことに気付かずに 人は見過ごしてしまうのだろうか。 否、皆気付かずにいるのではなく、魂が琴線に触れる道を 避けて通っているのである。 人生は岐路の連続である、私はつくづくそう思う。 そして、そのどちらかを選ぶのは、一人一人の自由意志に託されている。 その時に、誰が 辛く、苦しく、困難な道を選択するであろうか。 誰でも 楽で 凹凸のない 平坦な 広い道を選ぶはずである。 だから いつまで経っても 自分に 魂が琴線に触れるという機会が訪れないのである。 魂が琴線に触れる と言うことは、意識が変わることである。 意識が変われば、今まで見過ごしてきたなんでもないことが..

    命チャンネル

    人間は霊である。霊とは生命、いのちのことである。

  • 8位

    創作についての覚え書き、どのような思想で描き、どのような思想で開示するか

    自分の思想やら何やら、色々書いてきたが…どうしてこのようなことを、頭の中を一列にし、それを文字にしたのかというと、絵の為である。私は絵をやめていた人間なのである、その人間がまた絵をはじめるにあたって、今度こそ「何故人間社会へ向けて絵を描くのか」という問いに答えられるようにしたいという思いから、様々な事を自問自答してきた。 閉鎖的な自己世界のみに絵を留まらせる事は、詰まるところ決定的に関与の念が欠けている。元来の軸が、人間社会というよりも自然そのものなのだが、それでも人間への関与を行いたいという気持ちが私にはある、だから喜ぶだけでなく、自分を律しながら関与してゆきたい。これを愛の念と私は呼ぶ、こ…

    a.o

    a.o独白ブログ

  • 9位

    「見ること」と「聞くこと」

    前回まで計5回にわたって「愛とは何か?」について書きましたがここで間違いなくいえますことは『「愛とは何か?」を知るためには 今以上のもっと大きな「洞察力」と「自覚」を必要とする課題がそこにある。』ということだと思うのですが、いかがでしょう?大部分の方々にとりまして「愛」は「慰め」であり「安定」でありもっといいますと『わたしたちに残された「半生」における「情緒的満足」の持続を保証するものである。』と...

    にんげん科学研究会

    もっと暖気に生きてみませんか?

  • 10位

    [9-1] マトリックス 

    人生の暗闇から“喜び”へ、魂の目覚めの自伝物語~ 【滝本洋子さんのファンがつくる 応援ブログ】

    Yoko Takimoto

    ライフ イズ ビューティフル 〜愛は死なない〜

  • 11位

    善悪について考える

    善悪というものについて考えている。 祈りだの何だのと色々絵の軸を支える物事を書いてきたわけだが…「先ず私生活を何とかして正してから、自己実現への祈りだとか、社会への意見を述べて欲しい」という見解の人も居ると思う。だが私はそうは思わない。私生活という自分自身を全て「正して」からでないと「発言」出来ないというのは…実質世の中の誰も、発言出来ないということになってしまう。そんなに綺麗な完全無欠の人間は、誰も居ないと私は思う。世の中に正真正銘、一人の人を愛していて、かつ、親切で、尚且つ、自我を超えた愛の念を持つ人しか発言してはならないというのであれば、多分誰も、世の中の事を考える事に参加出来ないだろう…

    a.o

    a.o独白ブログ

  • 12位

    これも、非洗脳者の洗脳文!!!!

    アウシュビッツのような人類の汚点である原発・原爆・動物実験は この世からなくなればいい!おぞましい実験を今すぐやめても、 現在の医療水準は保てます。欲望と恐怖の為に、無垢な命の苦しみを増やそうとするある新聞社のある方の、心を見抜き続ける心秘評論ブログです。

    テレサ

    穢れ無き命の為に・・・

  • 13位

    不完全な矛盾に満ちた人間関係や愛情の中に幸せはありません。

    不完全にして矛盾に満ちた人間関係やその感情から出る愛情には裏切りの裏が隠れているから…その人間関係でもって幸せには絶対になれません。ちなみに純愛とか相思相愛は絶対に無理なのです。なのに純愛だとか相思相愛の関係だと思えば自惚れ慢心の偽善になります。またそれだけに…幸せに思えている裏に…なにがしの不満や不安が隠れている事実があります。また不満からして始まって頑張り努力して得たのが自己満足ですから…その苦と楽の喜怒哀楽の矛盾を味わったことになります。…自己満足には必ず喜怒哀楽の矛盾があります…また人間関係や人為人工的な諸々と関わることで得られる変化刺激や快感快楽も当然ながら矛盾があり…苦労苦悩した結果の自己満足ですから喜怒哀楽の矛盾となります。だから自己満足があっても、幸せな思いに至ることはありませんが、中には大きな...不完全な矛盾に満ちた人間関係や愛情の中に幸せはありません。

    utyu21

    完全真理と私の自己縮小&孤独と自由&自力と自信

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