仏教 注目記事ランキング

  • 更新時刻:18/07/20 21:30現在
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1位
菊川広幸さん
  • 情報提供Introduction 創価の森の小さな家菊川広幸さんのプロフィール
  •   創価の森の小さな家当ブログへようこそ!創価学会員の菊川広幸(HN)と申します。茨城県の壮年部です。本当に書きたいことを書くために、創価系ブログを立ち上げました!^^日常生活のひとコマから、創価学会の動向まで、いろいろお話をしています。このブログは2013年に終了しました。今は「創価の森通信」を継続しています。1.作者プロフィール (創価の森ブログ管理人の自己紹介です)...

2位
へちまさん
  • 情報提供物質が無くとも喜びを感じられる心 写真帖へちまさんのプロフィール
  • スピリチュアル的な意識が高くなると、物質的なものに興味が薄くなってゆくのは本当です。なぜなら、物質で心を満たさなくても、既に心が満たされ喜びを感じられるからです。しかし、物欲を全面拒否する必要はありません。スポーツカーに乗ってみたいと思う人、カッコいいボートを手に入れたい人、素敵なドレスを着て出かけたいと思う人、どれでも叶えて下さい。そして、物質があってもなくても自分は素晴らしい世界に生きている、

3位
ワンギーサさん
4位 しの2012さん
  • 情報提供プラユキ師の「因縁/縁起について学ぶ会」6 瞑想以前。しの2012さんのプロフィール
  • (続きです)ここで質疑応答があった。プラユキ師のお答えの中から心に留まった部分をメモしておきます。今まで苦しんできたものが、自分の心が作ってきたものだと瞑想を続けているうちにわかります。「あ、無いんだ!本当に『法』があるだけなんだ!」って分かるんです。(星空の中に笑顔と怒り顔を見る図解に関して)ポジティブな見方とネガティブな見方は、どちらも心の働きでそう見えているにすぎないんですね。しかし、ネガティブ
5位 しの2012さん
  • 情報提供プラユキ師の「因縁/縁起について学ぶ会」5 瞑想以前。しの2012さんのプロフィール
  • (続きです)資料「4、縁起のしくみ〜三つの段階」をご覧ください。(以下、一部資料より引用)五感や心の現象に触れるやいなや、?それがなんであるかを認識し、イメージを浮かべ、気分を感じる。さらには、?それに対して意味付けをして、③そうした認識主体あるいは対象を「私」であると思い込む。?感覚の段階五感(眼耳鼻舌身体)や心に触れる現象について、それが何か分かる段階。(画像を見る、音がする、匂いがする、味がある、
6位 浄蓮さん
  • 情報提供【猛暑の日が続きます】 ばあちゃん尼の日記浄蓮さんのプロフィール
  • 教会の御守護神と信徒各家の御守護神を安置致しました。福岡のM氏から京菓子の御中元をいただきました。【猛暑の日が続きます】今日16日は月例の回向供養日です。気温は何と38度。早くから隣室のクーラーをつけ、扇風機を集めて法要を致しましたが、この暑さを凌ぐまでには到底及びません。「汗って、こんなにも出るものか。」と思ってしまいました。この暑さの中に参席された施主の方々の心根を思うと、供養の霊に替わったよ
7位 呼吸さん
  • 情報提供意味ないことを面白がって死ぬまで過ごす悪癖 哲学日記呼吸さんのプロフィール
  •  仏道修行は悟りに向かう一本道。悟りに向かう一本道は他でもない、四諦・八正道だ。このことははっきり決まっている。それ以外は全て、出口の無い大きな部屋での堂々巡りに過ぎない。だから、しばらくすると嫌悪の対象が一周して好ましくおもえるようになる。下品が上品なり、上品が下品になる。修行しないなら、意味のないことを面白がるしかないからだ。そうやって死ぬまで暇つぶしをしているしかないからだ。 人間は仏道修行
8位 ワンギーサさん
9位 桜色さん
  • 情報提供湧き上がるネガティブな感情は・・ 天真らんまん尼僧 ブログ桜色さんのプロフィール
  • ご訪問頂きまして、ありがとうございますコメントやメッセージありがとうございます 本日も、慈愛の光が溢れます事をお祈り致します 京都洛北のました山寺は、今日も猛暑です太陽の光が明らかに変わって…真夏日の強い光になったように感じます そろそろ、紫陽花も暑さに悲鳴を上げて季節が終わろうとしていますね 小川のせせらぎの音に癒されます 最近 お檀家さんと話していて気づいたのですが・・ 自分の心の奥から
10位 活かして生きる   〜山里の寺便り〜さん
  • 情報提供蛇足2 活かして生きる 〜山里の寺便り〜活かして生きる   〜山里の寺便り〜さんのプロフィール
  • つまり、「今の事実、今の自分自身」が「結果(道、法)」であることを説明します。その上で「厳然たる固定された状態」があるわけではないと、「人の考えの入る隙間のない今の事実、今の自分自身」を示し、「覚醒」をうながす「二段階の指導形式」をとっているのです。
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11位 活かして生きる   〜山里の寺便り〜さん
  • 情報提供見性の意義3 活かして生きる 〜山里の寺便り〜活かして生きる   〜山里の寺便り〜さんのプロフィール
  • 必ず「見性」が無ければ「修行の土台」が見つからない訳です。別の言い方をすれば、先ず「見性」して自分の本当の姿を見届けるということです。先般も論及しましたが「坐禅の意義」と同じことです。その「意義」がはっきりしないと、「見性」なんていうものが有(在)るのだろうか、悟りというものが有(在)るのだろうか、という疑いをもって修行すれば中中「修行が成就しない」ということが出て来る訳です。菩提達磨大師は、「直指人
12位 しの2012さん
  • 情報提供プラユキ師の「因縁/縁起について学ぶ会」4 瞑想以前。しの2012さんのプロフィール
  • (続きです)この「これあれば、彼あり……」という因果の説明をするのに、よく「車輪」の例えを使うんですね。車輪というものは(自動車とか、他の道具でもいいですが)、いろんな部品(リム、スポーク、ハブなど)が集まって、一つの機能を果たしています。「車輪」というのは、その機能に付けた名前なんです。だから、部品のうちの一つがなくなれば、「車輪」という機能もなくなります。部品、モノが存在することによって機能も存在
13位 ブッダ ダルマ サンガ (仏法僧)さん
  • 情報提供六神通があれば ブッダ ダルマ サンガ (仏法僧)ブッダ ダルマ サンガ (仏法僧)さんのプロフィール
  • 予言がはずれることがない政治家を教化して世界を良くすることができる無理しなくても信者が自然に集まる集まったお布施を無駄にしないエゴがないから虚栄、権力争いに関わらないすでに悟りの平和があるから未来への願望がないただ淡々と起こる現象に対応する
14位 ワンギーサさん
15位 坊主さん
  • 情報提供その発言が 甲子大黒天本山のブログ坊主さんのプロフィール
  •  会議などでは自らの様々な思いを、ある人は正直に、ある人は正当化し、ある人は卑屈に、ある人は傲慢に、ある人は整理して、ある人は混乱して、ある人は配慮して、ある人は嫌味っぽく、ある人は攻撃的に発言します。話し方ひとつにも個性があり、日頃の人間性や態度が表現されます。また、日頃の人間性や態度が言葉を作るのか、それとも日頃の言葉が人間性や態度を作るのか、おそらくどちらも間違いではないと思うのです。  
16位 唯識さん
  • 情報提供直観と概念 その二 自分 唯識とショーペンハウアーから唯識さんのプロフィール
  • 自分の体は直観であり、五感も直観である 自分の精神は主に概念である。 感情はおもに概念によって作られた記憶の集まりが作り出す疑似の直観である。 記憶の集まりには五感と感情の記憶も含まれる。 感情と概念には密接な関係がある。 客観である自分の体と精神の存在が分かるのはそれらが 直観的に意識されるからでこの直観を主観と言う。
17位 明人(みょうじん)さん
  • 情報提供罪と罰 差取り塾明人(みょうじん)さんのプロフィール
  • 罪と罰このことについて、人間は妄想的に信じています。そして、罪や罰が現実に現れることになります。罪と罰について冷静に向き合わなければいけません。私ははっきりとお伝えします。罪と罰はありませんとそれは誰かが与えるものでもなく、存在するものではありません。それを許すことができるのは神ではありません。自分自身です。罪というと少し現実離れしているように感じる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、自分を責
18位 西洲さん
  • 情報提供法華経の教えから 第三章 譬喩品 その2(仏の子とは) 釈尊と共に生きる、西洲のブログです!西洲さんのプロフィール
  • 仏になりきれない阿羅漢....仏の世界に、ほど遠く欲に満ちた現代の我々は、阿羅漢にすらなりきれない(:_;)◎仏の子とは舎利弗は、仏に言った。「私は今、世尊の言葉を聞いて、大変嬉しく感じました」 と大いなる感謝の言葉を述べました。それは、舎利弗などはどんなに修行しても、仏になれるとは思っていなかったからである。なぜかというと、舎利弗が得た悟りや内容は阿羅漢(あらかん)の悟りであった。※ 阿羅漢とは世間の煩わ
19位 川口英俊の日記さん
  • 情報提供危険な暑さ・・ 川口英俊の日記川口英俊の日記さんのプロフィール
  • 今日も晴れとなり、危険な暑さに・・38度・・終日寺院勤務寺務・月例会計精査・お盆塔婆書き・清掃などして過ごす。さすがに外での作業は辞めました・・命に係わる暑さ・・危ない・・・・お坊さんネットQ&Aサービス・hasunohahttp://hasunoha.jp/下記問いに回答させて頂きました。問い「仏教の心を常に忘れないためには」https://hasunoha.jp/questions/28142問い「幸せを感じたい」https://hasunoha.jp/questions/28140「いまこそ
20位 橘絹子さん
21位 活かして生きる   〜山里の寺便り〜さん
  • 情報提供蛇足1 活かして生きる 〜山里の寺便り〜活かして生きる   〜山里の寺便り〜さんのプロフィール
  • 蛇は足が無くてもきちんと自分の力で歩けるものです。「余計な事(人の考え)」によってかえって「そのものの本質、そのものの持っている価値」を失くしてしまうことがあります。「本質、その物、今の事実、本来のもの」ということは、全く他のものの手伝いとか支えというものを必要としないものです。本来「道(法)」を語るということは、余分なこと、必要のないことを話しているというものです。しかし、一応自分自身で納得して
22位 朋太郎さん
  • 情報提供素晴らしい老後のヒント 上田朋の幸福日記朋太郎さんのプロフィール
  • ぼんやり  あるいは世間体にあわせてばかりだと老後も働き続けないといけなかったり年金や生活保護に頼らないといけません。サラリーマンは、結婚して子供を作れるというのは夢物語です。だって一般のサラリーマンは、嫁と子供を養う最低限度の生活しか保障されていません。健康で文化的な最低限度の生活は日本国憲法で、生活保護として保証されていて、普通のサラリーマンも生活保護受給者も何ら変わらないわけです。にわかに信
23位 yamatoさん
  • 情報提供帝王の娘スベクヒャン ヤマトトトヒモモソヒメ徒然記yamatoさんのプロフィール
  • 2回目になりますが、帝王の娘スベクヒャンを見ました。1回目ではわからなかった意味もよくわかり、ねじれにねじったお話がようやく理解できました。ソルヒとチンム公も、ねじ曲がった関係の中で愛をはぐくみ、傷ついた2人は共に成長していくのでしょうか。それにしても、スベクヒャンのその後の2人のことが知りたくなりました。このお話は継体天皇の皇后手白香皇女の名前からきているようですが・・・手白香(スベクヒャン)地
24位 Nishihara Daichiさん
25位 浄蓮さん
  • 情報提供【料理研究家の辰巳芳子氏】 ばあちゃん尼の日記浄蓮さんのプロフィール
  • Y氏からいただいた花に、境内の紫陽花を合わせてみました。【料理研究家の辰巳芳子氏】西日本の水害の報道に心を痛める日が続いております。被災した方々にお見舞い申し上げます。只今は、7月21日の守護神祭・大黒天祭の準備に裡の者は追われています。何の手伝いも出来ずに残念ですが、そんな中でも少しでも出来る事を見つけると嬉しくなります。昨年は、御守護神様の御札に会員の名前を書きました。今年は、もう手が動かない
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26位 川口英俊の日記さん
  • 情報提供炎暑 川口英俊の日記川口英俊の日記さんのプロフィール
  • 今日も晴れとなり、炎暑ですね・・終日寺院勤務寺務・草刈・お盆塔婆書き・清掃などして過ごす。草刈ライザップ・13回目・猛暑クサカリーズハイではなく、炎暑クサカリーズハイに・・2時間以内でないとヤバいですね・・・・お坊さんネットQ&Aサービス・hasunohahttp://hasunoha.jp/下記問いに回答させて頂きました。問い「生真面目さ」https://hasunoha.jp/questions/28143「いまこそネットにはお坊さんが必要だ」(週刊アスキー・
27位 イエスちゃんさん
  • 情報提供だからこそ、釈尊は遺言で、「自分の葬式」を弟子たち・僧侶がすることを止めた! イエス御自身の信仰の形成過程と見えたものイエスちゃんさんのプロフィール
  • だからこそ、釈尊は遺言で、「自分の葬式」を弟子たち・僧侶がすることを止めた!「死後の自分」と「弟子」との結びつきは、「生前において」次のように構築されていたから、葬式を用いて再構築は不要であった。13 「もう十分だよ、ヴァッカリよ、お前が、この腐敗した身体を見ても、何になるだろうか。ヴァッカリよ・・・法を見る者は、わたし(=ゴータマ)を見るのだよ。わたしを見る者は、法を見るのだ。というのは、ヴァッカ
28位 杉江 徹洋さん
  • 情報提供見苦しい言い訳をする人っているよね(ここに) 諸行無joe杉江 徹洋さんのプロフィール
  • 世の中には見苦しい言い訳ってのがあるじゃないですか。その見苦しい言い訳ってのを今から僕がしてみます。で、その前に以前書いたコチラの記事をお読みください。これにて閉幕!!今までご愛読ありがとう御座いました。 | 諸行無joe 『より豊かなLIFEへ』悟りとは何か?脳科学 心理学を生かしたコーチング?( )https://ameblo.jp/kaiyoo181/entry-12390300063.htmlこんな記事を書いたんですよね。勢い余って(笑)この記
29位 明人(みょうじん)さん
  • 情報提供このブログを読むにあたって 差取り塾明人(みょうじん)さんのプロフィール
  • 何かを知ろうとしてこのブログを読むことは、あまり合理的な方法とは言えません。読んで何かがわかったとしたら、それは読んで理解がブログから入ってきたのではなく、もともとあったあなたの理解と整合性が確認できたからに過ぎません。このブログを難解に感じる人は少なくありません。しかし、難解なのはブログの内容によるものではなく、読んでいる人の思考が難しくしています。分からない場合、読んでいる個性が邪魔をしてわか
30位 坊主さん
  • 情報提供災害復興の原動力 甲子大黒天本山のブログ坊主さんのプロフィール
  •  連日、今回の豪雨災害の報道がなされています。自然の猛威もすごいものですが、そこから復興しようとする人間の力も素晴らしいものがあります。多くの人々がボランティアとして汗を流している、その姿は日本人の心の復興さえも象徴しているかのようです。人は困難に直面してこそ真価を発揮するものです。大きな災害が日本人が忘れていたものや眠っていた力を呼び起こすのかもしれません。  今回のことで考えることは自分のた
31位 護国寺さん
32位 三日ボーズさん
33位 風来坊参男坊さん
  • 情報提供成らぬと捨つる人の儚さ 風来坊参男坊風来坊参男坊さんのプロフィール
  • 連日の猛暑、何処にいても暑い暑い、冷房の部屋で動かない植物人間にも厭きる。動物本能に目覚め、動き回る事にする。冷房の効いた乗用車では、過酷な自然に立ち向かうことなく、白旗を掲げるようなもんだ。猛暑の中を原チャリで走る決断をする。熱中症で倒れる事が想定されるが、結果を頭で考えては消極的・悲観的になる。特定健診で高血圧及び中性脂肪と悪玉コレステロールの数値が許容範囲を大幅に越えているので薬を常飲する。
34位 西洲さん
  • 情報提供法華経の教えから 第三章 譬喩品 その3(華光如来とは) 釈尊と共に生きる、西洲のブログです!西洲さんのプロフィール
  • 法華経を世に弘めることは、困難を極める.....お釈迦様も当時は、真実を世に弘めることは困ったことでしよう (^^;◎華光如来 ............. 舎利弗が仏になったときはじめ仏の説法を聞いたときには、悪魔が仏に化けて自分の心を悩乱するのかと思った舎利弗も、仏の教えを聞いてこの疑いを断つことができた。自分もまた仏となって、無上の法輪を転じて、菩薩を教化しなければならないと、誓ったのであった。この誓を聞いた世尊は、
35位 弥勒 仏心さん
36位 蓮華金剛さん
37位 護国寺さん
  • 情報提供全力で 臨済宗妙心寺派 法城山 護国寺ブログ護国寺さんのプロフィール
  • 連日の暑さ涼しさを求めて川で遊ぶ自然で遊べる素晴らしさ反対に自然だからこその怖さ娘にはまだ素晴らしさしか伝わってませんが、今日しか出来ない事を今しか出来ないことを存分に楽しんでおりますあなたのように私も生...
38位 ゐなかの念仏者さん
39位 呼吸さん
  • 情報提供ブッダの教え 哲学日記呼吸さんのプロフィール
  • 真実道を知らないで、百年生きるよりも、それを知って、一日生きるほうがよい。(現代語仏教聖典 法句抄2)道を得んと学ぶのは、戦場に臨むが如く、敗れる者もあれば、逃げ帰る者もある。討死する者もあれば、勝つ者もある。心を堅固にし、強く進んで、愚かな世評に惑わされなければ、必ず道を得るであろう。(同 第11章3,4)いかに欲の禍が甚しいものであることを知っても、欲以外の幸福に達しない間は、どうしてもこの欲に
40位 ひろゆきさん
  • 情報提供夢が終わり宗教を生む 上 流れる時代を見るひろゆきさんのプロフィール
  • 年老いて、社会の中に自分の座る椅子を見いだせなくなった者。そろそろ死後の世界などが気にかかってきた者が、宗教に帰依するのがパターンでした。ここで団塊の世代と呼ばれる世代、日本の敗戦直後のベビーブームに生まれ、あらゆる教育施設をその能力の限界を超えて満たしてきました。怒涛のごとく巨大な世代は絶え間ない競争を強いられてきた世代でもあります。だが、彼等の日常生活も昨日にはなかったものが、今日は手に入り、
41位 活かして生きる   〜山里の寺便り〜さん
  • 情報提供見性の意義2 活かして生きる 〜山里の寺便り〜活かして生きる   〜山里の寺便り〜さんのプロフィール
  • 言葉は違いますが「悟り」ということも「解脱」ということも、「見性」ということは同じです。これを「異名同体(いみょうどうたい)」といっています。おシャカ様の一つの大きな目的は、「見性する」ということだったのです。ところが昨今では、「見性」にも色々な段階(ランク)が有(在)るようにいわれています。或いは最後には「見性」まで否定してしまうような非常に寂しい状態に成っています。けれども決してそういうものでは
42位 坊主さん
  • 情報提供暗黒面からの洗礼にも 甲子大黒天本山のブログ坊主さんのプロフィール
  •  60人の大学生のみなさんと2日間のイベントを開催しました。大学生の男女比は6対4といったところでしょうか。驚いたのは女性のほうが積極的に動くということです。重い荷物を運ぶような仕事でも女性のほうが頑張ってくれます。つい「重いけど大丈夫?」と聞くと「ぜんぜん大丈夫です」と頼もしい返答でした。この些細なシーンから男女の平等ということについて考えさせられました。  世界の多くの国々では男性優位の社会が続い
43位 風来坊参男坊さん
  • 情報提供都市よ、さらば! 風来坊参男坊風来坊参男坊さんのプロフィール
  • 動物は食料を探す為に動き、遺伝子を後世に伝達する為に相方探しに動き、身の安全を確保する為に動く。人様は二本足で歩くことに満足できず、自動車・飛行機・船そして鉄道を駆使して世界を動き回る。大地に根を張り、一歩も動かず、生涯を一所懸命に過ごす不動物がある。水と炭酸ガスから炭水化物を太陽光合成で生産できる植物、植物が無ければ動物は生命を維持できない。水の無い砂漠では植物は皆無で動物は生存できない。金が満
44位 幽村芳春さん
  • 情報提供正法眼蔵 全機 8 正法眼蔵=坐禅幽村芳春さんのプロフィール
  • 圜悟克勤禅師の言葉について道元禅師の注釈は続きます。我々の住んでいる世界の実態を考えてみるならば、たった一つの大地というものがあり、たった一つの空間と言うものがあって、そのたった一つの大地、たった一つの空間の中で生きるという事も全機能の発現をし、死ぬと言う事も全機能の発現をすると言う形のものではない。つまり大地とか空間とかという客観的な世界が一つのものとして、基準としてあって、その中で生き死にがあ
45位 杉江 徹洋さん
  • 情報提供『不謹慎狩り』 諸行無joe杉江 徹洋さんのプロフィール
  • 『不謹慎狩り』という言葉があるそうだ。こういった局面を迎えると"正義"というものの正体が浮き彫りになる。@hiroyuki_niさんのツイート: https://twitter.com/hiroyuki_ni/status/1018082233410883584?s=09?( )リンク先
46位 zenchaさん
  • 情報提供隻手音声 禅と茶の集いブログzenchaさんのプロフィール
  • 先月、白隠さんの会発足式に出てより、白隠さんがマイブームだったりします。ブームなどとは不謹慎だと我ながら思うのですが、図書館で本を借りたり、WEBやYoutobe動画を見て回ったりするのは、これまでと違って原の白隠さんのお姿を見てみたいという気持ちの表れかと思います。そんな中、面白い動画を見つけました!「隻手音声」白隠禅師のみこころ すごいですね・わずか4分足らずで隻手音声の世界をこのように動画でプレゼンで
47位 風来坊参男坊さん
  • 情報提供永遠に不滅の楽しみ 風来坊参男坊風来坊参男坊さんのプロフィール
  • 夏日を超え真夏日を超え猛暑日そして熱帯夜、老人にとっては過酷な日々が続く。庭木が繁茂したので剪定の日々、毎日、乗用車に枝葉を積んでクリーンセンター、受付の役人と顔なじみになった。水風呂に入り、昔は冷えたビールだったが健康を害し、今は凍ったアイスクリームを頂く。一日一時間程度の作業、休憩時間の方が多いが、マイペースなら健康作業、せっかちな若者は電動器具を駆使してたった一日の楽しみであるが、老人は剪定
48位 唯識さん
  • 情報提供衆生済度 唯識とショーペンハウアーから唯識さんのプロフィール
  • 自分が救われる前に他を救おうというのは 心構えを言っただけでそんなことができる訳もない 小さな親切はともかく他人の精神の苦しみを救うことなどはできない 衆生済度の衆生とはたった一人で自分でしかない
49位 ひろゆきさん
  • 情報提供夢が終わり宗教を生む 下 流れる時代を見るひろゆきさんのプロフィール
  • 団塊の世代の彼等は進めると考えていた先が行き詰まり、「この先、はたして今より良い生活が待っているのだろうか?」と、初めて考えたのです。盲目的とさえ思えるひたむきな労働。それにより築かれた日本経済の先行きも、今までのように楽観していられない。彼らが平社員になって築いた経済は、いつしか土地価格の高騰を招き、自分が家を購入しようとしたときには、庭付きの家などもてそうにもなくなったのです。また、老後を支え
50位 ラーマさん
  • 情報提供東京国立博物館 月例講演会「江戸の仏像と近代の彫刻」を聴講しました 霊場巡りの旅ブログラーマさんのプロフィール
  • 東京国立博物館のメールマガジンで、特集「江戸の仏像から近代の彫刻へ」の紹介がありました。江戸時代、仏像を造っていた仏師のなかには、その高い彫刻技術をいかして、近代以降、彫刻家に転身して、美術作品として彫刻制作を行うようになった作家もいました。幕末を代表する仏師の系譜を継ぐ高村光雲もそのひとりです。明治維新は、美術にも大きな変革をもたらしました。本特集では、江戸から明治以降へ時代を追って展示をするこ
更新時刻:18/07/20 21:30現在