カトリック 注目記事ランキング

  • 更新時刻:17/10/22 09:30現在
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1位
Fr Thomas Onodaさん

2位
テレジアさん
  • 情報提供まっぷたつに壊れた聖母像 ー 適材適所ということを考える 秋田日記テレジアさんのプロフィール
  •  先日ご紹介した、ちょっと謂れのある、うちの教会の聖母像です。このルルドの聖母マリア様、実は一度、この高い棚の上から落ちて壊れたことがあるのです。 前任のM司祭が主任だった頃、ある年の復活徹夜祭の時に事故は起こりました。 ミサの途中で、すべての御像から紫の覆い布をはずすじゃないですか。引っ張れば、するっと取れるように結んであるはずなんですけど、この御像のだけ何故かするっと行かなくて御像がグラグラし

3位
ゆりあんさん
  • 情報提供煉獄についてーシスター・セシリアを助けた犠牲ー カトリック・ゆりあんの霊的ノートゆりあんさんのプロフィール
  • 《シスター・セシリアを助けた犠牲》 『イタリアのベルセユ市にあるドミニコ会修道院の院長だった福者エミリアは、煉獄の魂の救いのために、修道女たちに小さな犠牲を捧げさせる習慣があったそして特別な許しがないかぎり、食事のあいだに飲み物を飲んではいけないことになっていた ある日セシリア・アオガツラというひとりの修道女が、ひどい喉の渇きを感じて、院長に飲む許可を願ったしかし福者エミリアは心に感じるこ
4位 john note 日記帳さん
  • 情報提供最も小さい霊魂の会 〜コンソラータへの道 56 john note 日記帳john note 日記帳さんのプロフィール
  • 6いけにえの完了「すべては成し遂げられた」をむかえて1945年に入るとコンソラータは苦痛と病気のため哀れな姿になってきた。腰のあたりからびっこになり、体全体が至るところ傷んだ。しかし相変わらず、いつも力の限り務めを果たし、例外を求めず修道共同生活のあらゆる義務に参加し続けた。死亡の原因となった病気は、まだはっきり外に表れなかったし、体と霊魂の苦しみを隠し得たのでコンソラータの病気がそんなに重いとは、誰
5位 catherinesaoriさん
  • 情報提供《聖人たちの養い手》聖ベネディクトと平信徒 キリストとともにcatherinesaoriさんのプロフィール
  • 「どのようなこともキリストの愛には優先させないこと」《聖ベネディクトの戒律4:21》お元気ですか。しぇるりんです。(^.^)20世紀以降の多くの平信徒宣教活動が、聖ベネディクトの戒律を基礎とする修道会と何らかのかかわりがあるのは、とても興味深いことです。↓ヌルシアの聖ベネディクトおそらく《聖ベネディクトの戒律》には、カトリック教会の教え、祈り、信徒共同体を形成するのに必要な規範の根本が書かれているというだけ
6位 Fr Thomas Onodaさん
  • 情報提供「聖ピオ十世会は離教状態にあらず」:聖ピオ十世会司祭 レネー神父様 Credidimus Caritati 私たちは天主の愛を信じたFr Thomas Onodaさんのプロフィール
  • アヴェ・マリア・インマクラータ!愛する兄弟姉妹の皆様、レネー神父様の霊的講話 「聖ピオ十世会は離教状態にあらず」の日本語訳をご紹介いたします。天主様の祝福が豊かにありますように!トマス小野田圭志神父(聖ピオ十世会司祭)2017年10月15日、大阪の霊的講話 聖ピオ十世会は離教状態にあらず親愛なる兄弟の皆さん、きょうは、レイモンド・バーク枢機卿の聖ピオ十世会に関する最近の発言についてお話ししようと思います。
7位 ゆりあんさん
  • 情報提供煉獄についての本 カトリック・ゆりあんの霊的ノートゆりあんさんのプロフィール
  • 本棚を整理していたら、むかしの古い本を発掘?しました↓ 煉獄と地獄について書かれた本で、この本自体はいつ発行されたものかは書かれていませんが、日本での初版は大正時代だったようです(前書きに記された年が1923年になってました??・・・多分、この本は何版目かのものだと思います)この本の原書はフランスのヅ・ゼルツという司教の著書で、フランスではその時代に12万部以上の売れ行きだったそうで
8位 グレゴ13さん
9位 ファチマの聖母の会さん
  • 情報提供シスター・ルシアの第二の手記の日本語訳  Ⅱ. ご出現 15. 背の高い訪問者 ファチマの聖母の会・プロライフファチマの聖母の会さんのプロフィール
  • シスター・ルシアの手記の日本語訳(続き)第二の手記II. 御出現15. 背の高い訪問者もしも私の間違いでないなら、この月の間に、或る一人の若者が私の家に来ました [注23] 。彼は背があまりに高かったので、私は恐れで震えました。その人が私を探して玄関をくぐって入るのに身をかがめなければならなかったのを見たとき、私はこの人はドイツ人に違いないと思いました。当時、戦争の時だったので、大人たちは子供たちを怖がらせよう
10位 まりほ ぱうらさん
  • 情報提供憧れ、でも遠い。 カトリック信徒、まりほの覚え書まりほ ぱうらさんのプロフィール
  • カルメルの霊性に初めて触れたのは、文学からでした。イエズスの聖テレジア(アビラの聖テレサ)と十字架の聖ヨハネの作品は、学問上必要な知識だったからです。信仰のためではありませんでしたが、ハタチ前だったあの頃のワタシ、『霊魂の城』は学校図書館にこもって夢中になって読みました十字架の聖ヨハネの作品群を読むには、望ましい順番というのがあります。カルメルの霊性に親しんでいる方はその指導を受けていると思います
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11位 john note 日記帳さん
  • 情報提供訪問者が45000人を超えました。ありがとうございました john note 日記帳john note 日記帳さんのプロフィール
  • Yブログの話ですが・・・。Yブログでログイン出来なくなり、このブログに引き継ぎました。私が私のブログの中で読んで欲しいのは2つです。『聖母マリアの栄光』Yブログで完結してます。『最も小さい霊魂の会〜コンソラータへの道』Yブログ〜gooブログ連載中です。いろいろな霊性がありますが、コンソラータは、聖テレーズの霊性を継承したものです。
12位 ゆりあんさん
  • 情報提供ルイサの神秘体験ー神のご意志の霊性を始める者ー カトリック・ゆりあんの霊的ノートゆりあんさんのプロフィール
  • 《ルイサ―神のご意志の霊性を始める者》 ある日、イエスはルイサに現れてこう言われました 「・・・すべての聖性の領域において、いつも各種の聖性を始める聖人がいました悔い改めの聖性を始めた聖人、従順の聖性を始めた聖人、謙遜と謙虚さの聖性を始めた聖人、そして他のすべての聖性も同じですそしてわたしは、あなたがわたしの意志で生きる聖性を始める者となってくれることを望みます わたしの娘よ、他のすべての
13位 テレジアさん
  • 情報提供パースのSSPXの教会の綺麗な写真 秋田日記テレジアさんのプロフィール
  •  コメント欄で、トリエント・ミサについて、思ったことや、感じたことを書いて欲しいと、メッセージをいただきました。>引用ではなく、テレジアさんの思った言葉で書いてほしいのです。テレジアさんの思ったことや感じたことを。それで、ちょっと考えてみたんですが、ミサに与るたびに、日々、「幸せだなぁ」とか、「ありがたいなぁ」とか、思うばかりで、上手く言葉にならないんですね。なので、とりあえず、うちの教会の写真をU
14位 ファチマの聖母の会さん
  • 情報提供金正恩の大暴走をロシアが手放しで喜ぶワケ ファチマの聖母の会・プロライフファチマの聖母の会さんのプロフィール
  • 金正恩の大暴走をロシアが手放しで喜ぶワケ米国には目障りな中国・ロシア戦線http://toyokeizai.net/articles/-/179568●北朝鮮が長距離弾道ミサイル(ICBM)実験を行ったことによる最も恐ろしい影響は、中国の習近平国家主席と、ロシアのウラジミール・プーチン大統領が、北朝鮮危機に対し共同戦線を張ることに合意したこと。この戦線の標的は米国。●米国は「かつてないほど強いロシア―中国戦線に直面している。」●「中国とロシ
15位 カトリック情報 Catholics in Japanさん
  • 情報提供困難に出会ったときは  聖マキシミリアノ・コルベ カトリック情報 Catholics in Japanカトリック情報 Catholics in Japanさんのプロフィール
  • 毎日、たびたび困難にでくわした時は十字架を眺めよ。十字架は貧しさの極限と最も大きな苦しみ、そしてすべての人々の軽蔑の中に沈んでいるーお前が苦しみや冷笑に出会う時、裸のイエズスに倣うことを学べーあらゆるものごとに在し給う神に、いつも、完全に、ためらわず、盲目的に従え。聖マキシミリアノ・コルベ
16位 Veritas liberabit vos!さん
  • 情報提供2017年 福音史家、聖ルカの大祝日ミサ Sedevacantism (教皇座空位論)Veritas liberabit vos!さんのプロフィール
  • にほんブログ村   福音史家、聖ルカの大祝日の歌唱/荘厳ミサにお与りになりたい方は、明朝0時25分にこちらを訪問してみて下さい。読誦ミサは今晩21時からです。にほんブログ村にほんブログ村カトリックランキングへカトリック ブログランキングへキリスト教 ブログランキングへ哲学・思想 ブログランキングへ
17位 Fr Thomas Onodaさん
  • 情報提供” SSPX not in schism ” by Fr. Laisney SSPX Credidimus Caritati 私たちは天主の愛を信じたFr Thomas Onodaさんのプロフィール
  • アヴェ・マリア・インマクラータ!愛する兄弟姉妹の皆様、レネー神父様の霊的講話 「聖ピオ十世会は離教状態にあらず」【英語原文】をご紹介いたします。天主様の祝福が豊かにありますように!トマス小野田圭志神父(聖ピオ十世会司祭)SSPX not in schismSermon 15th October 2017 ? Instruction Osaka ?I would like to address today a recent declaration of Cardinal Burke concerning the Society of St Pius X. Cardinal
18位 Stellaさん
  • 情報提供タバサのお引っ越し Stellaのお気に入りStellaさんのプロフィール
  • 10月12日  23:50ごろ急変しました 本日14時から虹の橋にお引っ越しします タバサの魂が落ち着いた頃 、ブログに書かせていただきたいと思いますm(__)m お見守りくださり、元気玉、沢山の勇気をいただいた皆様とワンちゃんに心からの感謝をこめて、ありがとうございました                                                                 
19位 カトリック情報 Catholics in Japanさん
  • 情報提供教師の指導法 聖ヨハネ・ボスコ(ドンボスコ) カトリック情報 Catholics in Japanカトリック情報 Catholics in Japanさんのプロフィール
  • 聖ヨハネ・ボスコ 校長への勧め二、先生方にたいして一、先生方が必要なものに不足しないように心がけよ。彼らの苦労を評価し、病気になったり、あるいは調子が悪くなったりした時、すぐ授業の補講を配慮しなさい。二、しばしば個人かグループかで先生方と懇談しなさい。仕事が多すぎるか、足りないものが何かあるか、病気や悩みがあるか、教えている生徒の中に、規律または勉強に関して特別な注意や指導を必要とする人がいるか。
20位 huuchann78さん
  • 情報提供第11回入門講座 イエスの受難・罪を見つめる 〜地と緑と風と〜 1クリスチャンの日々の想いhuuchann78さんのプロフィール
  • 勉強会も5か月が過ぎ、いよいよ、イエスの十字架の場面となりました。入門講座なので、ペトロの話、十字架の話と、基本の基本・・・なはずなのですが、難しくなってきました 分かっていないことが多いというか、分かっているはずなのに わからない、というか。どんなに勉強しても、理解しきれないものなのだなあとつくづく思います。勉強しても、考えても、わからない!ということがわかったような どこかで、理解から信仰への
21位 あんずさん
  • 情報提供ダウン着ました おさんぽタイム。あんずさんのプロフィール
  • 小雨の中、1時間ぐらいですが外に出ました。用は、ポケモンをジムに置くだけw。マジ、寒かったです。ダウン&首にもスヌードです。で、ココ、風の町なので傘??は役立たずです。スグ、壊れますどこを歩くと壊れやすいか?よく知ってるので、そこでは??閉じます。なので、どちらにせよ…風の町だから傘があっても無くとも…濡れます!私は、そのために、オールシーズン帽子が欠かせません。はぁ、明日も天気悪いし??寒いらしい
22位 べネさん
  • 情報提供司祭は 信徒自身に 聖体を聖血に浸させてはならない カトリック信仰の源泉☆エウカリスツィアの信心べネさんのプロフィール
  • 両形態拝領における疑問 つい最近も、司祭が、両形態での信徒の聖体拝領の際 信徒に聖体を授けて 信徒自身に、祭壇脇のカリスの中の聖血に浸させていました 以前にも、その司祭に その行為が禁じられていることを何度か告げましたが 一向に聴き入れてもらえず、今も、それをやめようとしません また、自ら聖体を聖血に浸して拝領していた知り合いの信徒に その行為が禁じられているのを認識しているかを尋ねたら 「ダメだとは
23位 ゆりあんさん
  • 情報提供煉獄についてー聖マルがリタ・マリアの見た幻ー カトリック・ゆりあんの霊的ノートゆりあんさんのプロフィール
  • 《聖マルがリタ・マリアの見た幻》 聖女マルガリタ・マリアは幻で、ある修練女の父親が煉獄に寄らずにまっすぐに天国に昇っていくのを見た彼が臨終のご聖体を授かっていたとき、ご聖体を運んできた司祭について来た人たちの中で、ひとりの人が病室の奥でお祈りをしていた病人(修練女の父親)その人の名を呼んで近くに来させると、その人の手を握って、以前その人に対して使った荒々しい言葉について、見ているすべての
24位 john note 日記帳さん
  • 情報提供会ってみたい修道女 john note 日記帳john note 日記帳さんのプロフィール
  • ネットを見ていたら、昔の聖テレーズを思わせる修道女の写真があった。顔は似ていないが雰囲気が何となく似ている。聖テレーズは、大聖人であるにもかかわらず、生前に取られた写真が多いのだ。聖ベルナデッタもそれなりにあるが、あまり公表されてはいない。そう、三位一体の聖エリザベトも多いかもしれない。昔の聖人たちは御絵が多いから、写真は本当にありがたい。もし、この修道女が聖人になるとしたらこの写真が崇敬される。
25位 べネさん
  • 情報提供パンとぶどう酒の奉納の祈りは 定められたとおり 個別に唱えられるべき カトリック信仰の源泉☆エウカリスツィアの信心べネさんのプロフィール
  • 奉納における疑問 たまに司祭がミサの奉納の際「神よ、あなたは万物の造り主ここに供えるパンとぶどう酒はあなたから頂いたもの大地の恵み、労働の実り。わたしたちの命の糧となるものです」というふうにパンとカリスを一文で済ませるを見受けるのですがパンとカリスを一文で済ませても良いのでしょうか? パンとぶどう酒の奉納の祈りは 定められたとおり個別に唱えられるべき パンとぶどう酒の奉納の祈りはミサ典礼書に定めら
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26位 カトリック情報 Catholics in Japanさん
27位 まりほ ぱうらさん
  • 情報提供真摯に向かい合うために カトリック信徒、まりほの覚え書まりほ ぱうらさんのプロフィール
  • 仕事でもなんでも、させて頂いている、という態度と気持ちを持ち続けたいものです。今日の思い、言葉、行いが捧げものとして主に受け入れられますように。今週も頑張ろっ。
28位 ファチマの聖母の会さん
  • 情報提供シスター・ルシアの第二の手記の日本語訳  Ⅱ. ご出現 14. ルシアの犠牲の精神 ファチマの聖母の会・プロライフファチマの聖母の会さんのプロフィール
  • シスター・ルシアの手記の日本語訳(続き)第二の手記II. 御出現14. ルシアの犠牲の精神ある日、ある隣人の婦人が(一体どうしてそう言ったのか理由は分からないのですが)、誰か(uns Senhores)が私に、いくらだったのかもう忘れましたがある金額のお金をあげた、と言いました。それだけなのですが、母は私を呼びつけてこのお金がどこにあるのかと尋ねました。私はお金を受けたことがないと言ったのですが、母はそれでも私がその
29位 MARIA IMMACULATAEさん
30位 catherinesaoriさん
  • 情報提供《聖人たちの養い手》聖ベネディクトの生涯と修道院 キリストとともにcatherinesaoriさんのプロフィール
  • 『紀元480年頃…神の恵みによって祝福されていたベネディクトは、幼少の時から老熟した心をもち、ただ神のみを喜ばせることしか望まず…少年時代にありがちな魂の動揺にも打ち勝って、《厳しくけわしい道》をすすみました。…数か所で孤独な生活を送り、誘惑の試練によって心が清められるうちに、その心は神に向かって完全に開かれるようになりました。そして、神の愛に迫られて、他の人びととともに住み、その人たちの父となり、
31位 いっちゃんさん
  • 情報提供映画『祈りのちから』と小説『祈りのちから』のお話し 今日の言葉♪愛と希望−私の信仰告白いっちゃんさんのプロフィール
  • 今日は、このブログ「祈りの言葉(映画)2016.7.20」でご紹介した映画「祈りの力」(2016.7.9日本公開・英語名「WAR ROOM」)と新しく小説「祈りの力」のご紹介です。この映画を初めて観て大いに感激・感動しました。祈ることが、いかに大切なことかを説いています。これは絶対に観るべき映画であり、私が強くお勧めする映画です。映画のホームページに掲載されているストーリーはだいたい次のとおりです。「トニーは妻エリザベス
32位 よなたんさん
  • 情報提供44サライを愛するアブラム① いちじくの木の下でよなたんさんのプロフィール
  • さて、愛の話に戻りましょう。前回はエステルをモデルにして神さまへの愛を考えてみたのでしたが、今回はアブラムを取り上げます。アブラムは妻サライを愛していたのでしょうか。ちょっと疑問に思うような行動がいくつもあります。アブラムは美しいサライを妻に迎えました。そのことをアブラムはどう思っていたのでしょう。アブラムの行動は不可解です。アブラムはサライを愛していなかったのでしょうか。アブラハムの考えを想像し
33位 U.Zさん
  • 情報提供律法学者とは誰だろう みことばとわかちあいU.Zさんのプロフィール
  • 「あなたたち律法の専門家は不幸だ。知識の鍵を取り上げ、自分が入らないばかりか、入ろうとする人々をも妨げてきたからだ。」 今日の福音(ルカ11.47-54)で、イエスは律法学者とファリサイ派の人々を厳しく批判します。その中にこのような言葉があります。 律法学者は旧約聖書の専門家です。聖書を解釈し、それを民衆に分かりやすく説き、神のみ心にかなう生き方ができるように導くのが彼らの仕事です。 この時代の律法学者た
34位 MARIA IMMACULATAEさん
35位 U.Zさん
  • 情報提供友よ! みことばとわかちあいU.Zさんのプロフィール
  • 「友人であるあなたがたに言っておく。」 今日の福音(ルカ12.1-7)で、イエスは弟子たちにこのように呼びかけます。この言葉には、どんな教えやたとえ話よりも、イエスの愛が現れていると思います。 弟子たちは、イエスを「師」と慕って集まり、行動を共にしていました。しかし、イエスにとって、彼らは弟子である以前に「友」なのです。 それは、弟子たちに対してだけではありません。ベタニアマルタ、マリアやラザロもイエス
36位 Francescaさん
37位 ゆめひこうさん
  • 情報提供ロザリオ ゆめひこうゆめひこうさんのプロフィール
  • 教会の友人が、ロザリオにメダイをつけたのを見せてくださいました。メダイがたまったのでということで。確かにいつのいつの間にかたまっていました。早速試してみました。フランシスコ教皇様のメダイ。不思議のメダイ。結び目を解くマリアさま。マザーテレサのメダイ。それぞれ大切にしていたので、身近になってよかったです。ロザリオは受洗のときにシスターからいただきました。これなら主の祈りのときによく分かります。小聖
更新時刻:17/10/22 09:30現在